ライオン誌日本語版2022年11・12月号

- ページ: 1
- LION
11・12
2022
in JAPAN
Official Publication of Lions Clubs International
ライオン誌日本語版2022年11・12月号
thelion-mag.jp
- ▲TOP

- ページ: 2
- 2023年1月からの
ライオン誌日本語版
ライオン誌日本語版委員会では、国際協会が打ち出した公式版のデジタル化推進とそれに
伴う補助金の減額に対応しつつ、会員に向けたさまざま情報の伝達と、会員以外に向けてラ
イオンズクラブの活動を伝えるツールとしての役割を果たすため、印刷版とウェブマガジン
の2本立てでライオン誌を発行しています。2023年1月からは、経費削減を図ると共に、デジ
タル化を更に進めることを目指して、印刷版の発行回数を現在の年6回から年4回に減らし、
ウェブマガジンの内容充実を図ります。
今後も読者会員の皆様の活動に役立つ誌面づくりに全力を尽くしてまいります。ご理解と
ご協力をよろしくお願い申し上げます。
2022-23年度ライオン誌日本語版委員会
印刷版は年4回発行に
ウェブマガジンをリニューアル
・2023年冬号(1月25日発行予定)から3カ月ご
・これまで通り主要記事を月1回発行、毎月1日
とに春号、夏号、秋号を発行
に公開。ニュース、投稿記事は随時更新
・奉仕活動のリポートを始め、主な記事はその
まま継続
で、より魅力あるウェブマガジンを構築
・発行日は現在の20日から25日に変更
・奉仕活動の記事の他、会員向けのコンテンツ
・発送方法はこれまで通り、会員個人発送また
はクラブ一括発送(クラブ単位で選択)でお
届け
・トップページのデザイン変更と豊富な情報量
や役に立つ資料を提供
・スマートフォンで閲覧しやすく、操作しやす
い画面表示に
ライオン誌日本語版のLINE公式アカウン
トに友だち登録すると、毎月のウェブマガジ
ン発行の案内などのメッセージが届くので、
スマートフォンで簡単にアクセス出来ます。
詳しくは、裏表紙の案内をご覧ください。
※このページや、印刷版「奉仕活動」
「ライオンズ・インフォメーション」の記事に掲載されているQRコ
ードからウェブマガジンに接続することが出来ます
ライオン誌ウェブマガジン→https://www.thelion-mag.jp/
- ▲TOP

- ページ: 3
- LION MAGAZINE IN JAPAN
November・December 2022, Vol.735
4
奉仕活動
4:愛知県大府
5:福井県ふくいピュア
6:京都紫明
7:岡山県真庭市内5クラブ
8:福岡県大川中央
9:鹿児島第一
10
活動報告
10:広島県府中中央/10:長野県下諏訪/11:大阪狭山/11:岡山県
児島鷲羽/12:新潟県長岡柏/12:福岡県豊前/13:新潟県十日町/
13:岡山西/14:兵庫県姫路広陵/14:富山県魚津/15:兵庫県姫路
グリーン/15:新潟県佐渡
16
海外の奉仕活動
17
国際会長メッセージ
「奉仕の形は人それぞれ」
18
アレキサンダーLCIF理事長日本公式訪問
19
ライオンズ・インフォメーション
19:国際理事だより「2年目国際理事として」藏大介/20:GAT情報
● 城阪勝喜
/21:日本ライオンズ情報 ● 池原堅/22:LCIF情報 ●
Foundation Impact/23:LCIF情報 ● 鈴木誓男/24:トピックス ●
済州フォーラムPRに韓国から訪問団が来日|ライオンズの薬物乱用
防止に対する貢献を報告|2022年クラブ・アンケートによる入退会者
調査/26:国際理事会会議決議事項要約
28
獅子吼
28:大橋和典/29:上堂薗順代/30:山本初治/31:泉孝之
32
日本ライオンズ物語
「スズラン給食:子どもたちに
『義務栄養』
を」
34
編集室
「2023年からのライオン誌をお楽しみに!」飯田重光
35
日本ライオンズクラブ分布図
表紙写真:鹿児島第一(撮影/宮坂恵津子)*「奉仕活動」9㌻掲載
本誌はFSC®認証紙及び管理原材料を使用しています
3
LION 2022年11・12月号
目次
- ▲TOP

- ページ: 4
- |
奉
仕
活
動
|
出
﹂
。 笑
顔
、
、 記
普 憶
段
残
市
内 思
夏
事 休
大
業
最 人
後
ー
週 1
ー 末 0
0
楽 0
人
﹁
子
。
餅
、
自
由
太
鼓
﹂
︵
加
古
会
長
︶
触
楽
再
発
見
﹂
。
内 地 秋
容 域 祭
、 文
子 化 雰
囲
歴 気
餅 時
巻
P
R
今
後
経
験
少
込
。
生 事
業 得
夏休み最後の週末は
地元愛育む伝統の体験
愛知県・大府ライオンズクラブ
取材/砂山幹博 撮影/宮坂恵津子
存
分
中 2
囃
部
子 、 入
制
方
。
抽
ェ
。 選
餅
6
番 、
団
号 6
体
付 0
参
0 11 ﹂
加
0 時
、
﹁
当 個
思
子
15 っ
周 見
囲
思
史
っ
、
今
、 進 、 発 回
記
念
事
業
丞
B
二
U
会 。
長 大
/ 府
一 60
人
︶
ェ
﹁ 。
結
大
成 ﹂
府
50 ︵
周 加 開
年 古
、
大
見 危 人
。
﹁
餅 加
古
子 目
取 会
長
遭
合
*QRコードをスマートフォン等で読み込むとライオン誌ウェブマ
ガジンにジャンプし、より詳しい記事と動画がご覧になれます
﹁ 奮 学 中
迅 生
手 今
回
大
市 携
活
内
事
躍
業
ィ
外
部 っ
、
団
35 至
地
体 。 人 学 実 域
館 現
、 大 出 人
協
働
獅 学 来
子
。
ウェブマガジン2022年10月更新
逃 子
持 場 市
南
回
部
竹
福
授
、 怖
棒 神
﹁
頭 猩 周
っ
々 辺
言
悲
触 ﹂
鳴
秋
。 祭
。 上
猩
々
福
登
、
徳
思
横
投
︶
郷
8 J
月 A
27
日
、
﹁
O
神
混 社
っ 祭
、
礼
小 行
学
大
生
人
限
定 餅 子
行
子
真
時
与 上 興 太
味 鼓
っ 悲 折 親
赤 鳴 、 子
っ
追
持 設
連
顔 聞
腕 っ 置
。 前
大
子
人
披
形
露
。
更
。 、 。
会
名 子 見 子 場
機 、 太
古
会 櫓 鼓
屋
、
、
大
府
市
︵
餅 入
求
ー
。
、
自
由 当
日 ﹂
、
各 協
団 力
体
LION 2022年11・12月号
4
- ▲TOP

- ページ: 5
- 者
疑
似
体
験
学
習
﹂
知 年 昨
症 生 年
度
対
ー 象
市
ー 実 立
養 施 順
成
化
一 講
小
座
学
・
校
高 ﹁
。 齢 認 5
齢
者
疑
似
体
験
学
習
校
長
難
話
﹂
齢
︵
者
河 。
野
体
永
三
不
子
自
会 ュ 由
長
/
31
疑
人
似
︶
体
験
、
小学生の認知症サポーター
養成と高齢者疑似体験
福井県・ふくいピュア ライオンズクラブ
取材/河村智子 撮影/田中勝明
﹁
小
学
生
知 出 型
症 来
着
目
、
持 早
学
。
校
速
、 話
受 際
順
提 、 化 聞 働 講
案 併 小
講
学
師
校 。
。 高
、
1 状
疑 員
児 人 態
装 似
。 童
着 体 順
段 2 、
動
験 番
差 人 介 っ
用
体
助
、
上
付 者 児
見 ッ 験
。
役 童
ッ
添
出
来 視 鈍
野
ー
特 狭
殊 窄
ー 関
軍 、 節
、 眼 人 手 手
子 鏡
曲
見 着
指
方 、 先
白
。 体 内 感
高
感 障 覚
ウェブマガジン2022年10月更新
験 半 5
学
年 。
習 高 生 受
齢 27 講
、 者 人
児 疑
童 似 、
全 体 後
望 日
、
受 学
校
、
実
施
要
知
前
高
講
症 講
半
齢
座 症
師 ー
者
包
、 状 起
。
主 後
務
括 思
授
体 半
支 っ
9
接
仕 、 ッ 援
業 構
月
13
学 組 認
成 体
方
。
考
第
2
回
行
2
0
0
始 5
ー 中
年
、 影
っ
ー
響
厚
2 。 生
講
労
座
通 年
ー 常
働
省
受 全
講 員 活 前
動 。
呼
新
認
験
、 学
初 習
回
手
首
足
首
重
、
﹁
認
知
症
ー
ー
﹂
制
度
、
加 認
体 齢 知
感
症
体
変
、 化 知
子
識
不
自 同
由 時
、
、
連 同
歩
流 数 先
字
。
並
探
後
、
机
、
ー
中
一
ー 上
取
封
出 筒
、
思
っ
少 体
生 、
験
﹂ 活 本
当 時 終
話
間
高
齢
児
者
童
。 大 一
﹁
変 日
僕
中 っ
5
LION 2022年11・12月号
- ▲TOP

- ページ: 6
- 田
佳
典
事
務
局
長
詳 問 実
題 施 ー
。
関 世 講 制
西 界 師 作
N 各
G 地
夏
招 O
請 協 紛 、 休
議 争 国
会
際
現 平 直
栗 場 和 前
。
誰 ﹁
例 基
本
埋
姿
、 勢
地
雷 一
貫
話
言
及
ー
ー
出
出 前
前
授 行
業 っ
、
子
、
﹁
。 平
和
授
業
﹂
京都紫明ライオンズクラブ
取材/砂山幹博 撮影/関根則夫
出
始 来
、
国
徐
々 身 見
近 聞
作 。
一 本
質
授
業
実
ー 体
験
時 。 、
。
ー
学 ﹁ っ
平和を願う心に気付く
ライオンズの出前授業
童 参 更 和 年
加
平 対 17
和 象 年
地
ー 域
洋
一
郎
会
長
/
小 48
学 人
校 ︶
5 、
、
6
、
深 年
生
国
実 際
考
児
施 平
。
栗
田
ウェブマガジン2022年9月更新
町
小
学
地 校
雷
京
都
紫
明
2
0 ︵
0 秋
0 山
7 事 事 授
月 前
業
内
19
容
日
行
話 問 授
題 業
多
京
取
、 都 決
市
、 上
立
元 。
。
学
習
状
況
、
子
関
心
ッ
探 雷
話
現
感
身 知
写
、
状 生
っ
、
授
難
﹂
想 届 業 。
真 湧 具
機
、
平
日
分
分 結
︵
授
文
和
体
局
防 着 、
終
栗 っ 背
業 。
子 了
実
豊
除
的
分
護
田
物
富
去
内
服
後
景
大 準
作
。
容
っ
、
業 地
備 使
伝
着 、
用
伝 歴 状
話
学
︶
平
時 雷 地 。 っ
ー 練 伝
深 眼 彼
意
校
史 況
和
、
支
援
側 取
面
組
人
材
考
点
、 尊
。 育 弱
授 成 者
育 高 業
っ
平
志 受
和 ﹂
︵
授
秋
持
業
山
っ 子
始 会
長
活
動
っ ︶
期
待
人 中
間
、
、
平 ー 子
和
。
願
、
、
学
具 描
校 伝 体
側
的
高 作
品 っ ー
評
価 増 。
LION 2022年11・12月号
6
|
奉
仕
活
動
|
- ▲TOP

- ページ: 7
- 地
各 教 原
募
催 馬 元 事 約
室 、
・ 業 80
集
in 落
人 子
合
子 茅
蒜 、
部
、
、
神 っ 集
4 10 山 蒜 ︵
蒜
社
42 歳 組 ﹂ 山 真
山
っ 人
︶ 庭
乗
、
祭
上 開
。
真
小 限 催
庭
学
参
っ
﹁ 旭
道 行
保 6 参
護 年 加
乗 、
者 生 者 。 馬 湯
歩
、
協
力
山 代 氏
表 ︵
ー ︶ 16
得 一
年
員
相
ー 談
、
。
真
庭
代
ャ
市 っ 表
全
体
07
年
原
対 田 、 、 五
蒜 輪
象
子
増
っ
見
、
動
乗 。 心 物
馬
育
競
技
触
持
通
7
、
思
馬 手
術 配
選
手
、 強
茅
原 取 部
田
神
喜 仕 社 。
市 切
姿
合
っ 願
﹂
馬
豊
期
待 興 教
味 室
。
っ 祭
。
、
子
LION 2022年11・12月号
、
ー
11
山
日
高 西
、 ー 原 日
真
本
庭 ﹂ 、 屈
市
乗 指
内
馬
施
五 。 設
﹁ ー
蒜
山 地
9
・
月 ー 蒜
﹁ ー 術
競
技
立 整 施
乗 派 備 設
馬
体 施
験 設 、
会 蒜
地 員 山
域
ー
子
、
岡山県真庭市内5クラブ
取材/砂山幹博 撮影/関根則夫
年 協
力
岡
山
国
体
。
際
、
本 後
格 2
的 0
0
馬 5
恐 ッ
向 動 、 馬
物 馬 上
っ
思 人
笑 分 っ
顔
っ
手
、
子
振 保
っ 護
者
馬との触れ合いで
地元に誇りを感じてほしい
後 餌
、
ウェブマガジン2022年10月更新
大
子 人
子
体 差
。
験
出
軽
快
歩
乗 馬
馬 馬
馬 見
入 手
体 仲 食
。
最 、 験 良
口 っ 綱
初 施
元
設 。
恐
子 っ
。
引
乗
馬 日
動 原 場
朝
田
馬
早 指 術
足 示
披
駆
露
っ
足
雨
、
。
馬
変
っ 屋
内
化 脚
。
ョ
障
害
行 競 屋
技 外
競
予
技
定
場
っ
16
回 ー
目
ィ 範
囲
広
、
乗
っ 。 馬 合
教 同
今
室
回
in
原 、
蒜
、
ィ
田 晴
山
ー
- ▲TOP

- ページ: 8
- |
奉
仕
活
動
|
水
吸 。 っ
っ
時
衣
対
類
処
方
重
法
、
教
導 2
者 年 ﹁
生 着
講
衣
師 対 泳
象 ﹂
招
、 教
室
、
水
実
水 施
落 泳 。
指 1
、
前 事
故
、
市
内
中
康
之
会
長
/
ー 43
公
立 高
人
小
︶
学
応
校 夏
全 休 、
8
水
校
難
浮
中 子 ー
教
7
時 室 感
入
月
覚
、 15
想 後
状 、
着 日
定 半 確 態 講
衣
師 服 泳
体
、
教 木
験 助 着 室 室
手 友
近 達
小
実 学
水 。 、 借
施 校
水
水
浮 落
。
法
防 危
、
機
意
全 市
識
学 内
年
他 願 高
、
っ
協 対
、
議 象
事
故
進 実
。
施
協
未
力
然
方
。
地
域
特
有
。 目 ﹂
大
呼 佐
川
中
賀
央
平
張
野
灌
巡 漑
用 、
水 ﹁
路
︵
網 ー
野
体 着
勢
身
取 水
面
守
浮
。
ッ
助
浮
日
本
有
数
稲
作
地
帯
事故を未然に防ぎ
命を守る
「水の教室」
福岡県・大川中央ライオンズクラブ
取材/砂山幹博 写真/田中勝明
知
手
足
。 自
反 由
状 面
態 、 動
衣
類
、
靴
、 水 。
待 落
体 困
難
落
衣
依
以 故
泳 現 頼
後
教 状
、 起
室
全 相 市
。
次 内
通
。
小
学
応
校
子
転
っ
機
問
、
。
着
合
、
、
ー
転
落
亡
事
実 対
討
際
起
4
声
始 年
、
前
中 理
、
、 解 ー っ
時
21
年 深
。
丁
、
﹁ 着
市 っ 回 寧
万 衣
民
重 説 ﹂ 一 泳
事
明
。
反 故 検
、
ウェブマガジン2022年9月更新
働
近 ﹃
危
﹂
︵
所
松 っ
﹄
延
。
聡
自
校
分
長
︶
、
考 抑
止
力
﹁ 使 量
ー
技 低 っ
水
術 学
年 。
身
入 実 物
演
児
着 童
近
意
識
付
、
有 子
効
。
ッ 。
着
難 衣
泳
投
日 入
少
LION 2022年11・12月号
8
- ▲TOP

- ページ: 9
- ﹁ 近
年
作 新
業 型
西
っ 郷
ォ
ー
広
場
っ
保
・ 護
﹂
場
集
者 身 。 影
所
合
朝 響
撮
約 包 7
。 影
ー 1
時 3
。
50 年
5
、 0 野 分
ッ
銅 人 球 、
少
像
、
隆
盛
毎
年 。 銅
実 結 像
施 成 足
翌 場
年 組
身
、 鹿 前
市 児
包
民 島 見
、
市
大
観 8
光 月
地
目
観 。
清 光
っ
掃 月
間
受
後 府
風 配
堂 置 5
々
・ 建
76
㍍
土 。
陸 台 高
軍
西
大 上 7 郷
将
㍍ 銅
像
立
正
築
装 、 山 、
威
高
﹁
っ 送
西
風
局
郷
物 報
銅 。 詩 道 新
聞
像
社
鹿
、
児
っ 夏
1
9
、 8
今 1
回 年
清
掃
﹂
行
激 反
戦 旗 城
地
山
翻
。
、
没
西
後 西 郷
50 南
年 戦
争 明
治
記
念 最 政
防 清
仕 車 掃
模 上
活
放 動
様
水
地
最 、
元
放 。 後 消
/ 一
29
南 8
人
国 月
︶
最
日 初
差
日
34 ︵
曜
回 上 下 日
目 山 、 。
秀 鹿 照
﹁ 寿 児
西 会 島 付
郷 長 第
鹿児島観光の思い出は
きれいな西郷銅像と一緒に
鹿児島第一ライオンズクラブ
取材/河村智子 撮影/宮坂恵津子
敬
愛
多 薩
西
摩
集 郷
隆 偉
慕 盛 人 幕
末
誕
生
明
治
。 人
銅 々 、
像
中
着 防 40
流 唇
像
目 、
足
局 分 作
後 業
、 太 頭 場
。 消 、 開
厚
毎 防 鹿 始
眉
上
。
水
年 車 児
洗
大
島
到 消 約
、
ウェブマガジン2022年9月更新
拾
清
掃
用 ・ 担
当
組
。
ー
周 築
掃 一
辺 山 野
清
球
掃
歩 草 少
活
道
年 一
環
動
。
西
郷
銅
像
清
入
。
市 態
内 勢
実 応
施
。
鹿 、
児
島
第
鹿 西
児 郷
島
﹂ 思
10 向
上
呼
島
市
皆
一
出 緒
的
作 写
っ 真
撮
、
っ 会
長 ィ
。
対
。
応
額
大
忙
大
粒
っ
汗
上
光 山
9
LION 2022年11・12月号
っ
存
在
。
足
場 作
業
上
終
っ
清
掃 語
作 っ
業
、
- ▲TOP

- ページ: 10
- |活動報告|
南 室
町
知 開 使
多 催 っ 海
岸
提 手
案 作 採
取
砂
時
。 計 砂
元
会 ょ 体 貝
験 殻
長
教 等
、
諏
訪
町 方
法
小
学 模
生 索
。
対
象
中
南
知 、
多 下
互
、
影
響 、 活
動
海
中
止 2 続
幸
年
町 山
間
民
、 新
幸
交 型 。 無
流
料 贈
配
布 合
続
年 ︵
森
姉 透
妹 会
長
/
51
人
盟 ︶
約
1
締 9
結 8
。 1
愛 下
知 諏
県 訪
・
南
知
多
40周年記念事業
音楽祭とバレーボール教室
広島県・府中中央ライオンズクラブ
︵
41
人
︶
40周年記念大会実行委員会大会幹事/宮 雄示
オリジナル砂時計を作ろう
姉妹クラブとの交流事業
長野県・下諏訪ライオンズクラブ
会長/西村厚志
吹 0
奏 人 音 ー
楽
楽
曲 来 祭 ー
場
教
。
2 県 室
時 内 ﹂
間 外
開
催
、
定 約
番 5
0 。
作
砂 っ
時
、
計
流
木
完
成 、 使
子 っ
。
貝
南
殻 5 作 知
∼ 成 多
7
ー 月
送
付
等
体 っ 、
砂
飾 験
教 。 時
計
付 室
開
催
。
手
感
想 一
様
仲
良 子
時 布
。
現 各
自
、
絵 砂
時
描 計
滑
3
ェ 取
月 企
、 画 、
同
組
子
進 会 ﹂
﹁
連 会 内
携 長 海
海
砂
。
っ 岸
台
物
落 紙 出
語
原
来
配
円
型
。
受 先 作
全 作
生 品 時 員 品
、 友
独
掲
作 達
仕 特
、 っ 上
品
﹁ ﹂ 作
皆
発
﹁
っ 楽
笑 記
想
子 普
顔 念
聞
段
。
写 っ 、
、 一 。
っ
っ
転 緒
誇 真
思
。
。
入
﹂ 児
早 授
撮 最 思
っ 々 業
童
影 後
砂
時
計
作
通
町
減 近
喜 っ 年
々
、
小
学
校
製
作
、 工
没 子 作
頭
。
授
業
方
、
打
方
、
丁
﹁
第
16
回
岡
山
ー ー
ッ
府 ﹂
中
、
﹁
翌 隊 中
東 、 18 中 市
V 日 部 文
方 化
ー 府 面
ー
中 音
所 市 楽
VS 属 立 隊 ー
総 音
岡
山 ー 合 楽 ﹁
体 祭 陸
育 ﹂ 上
ー
館
自
、 衛
選
中 っ 場
ー
手 分 ・
ー
高 。
何
度 粘
児
ー
、 童 ー
構
岡 ・
大 強
山 生 ー
方
徒
指
教 拍
導 ー
室 手 ー
受
ー 小 起 、
上
会
・
。
伝
業 成
40
周
年
、
7 迎
月
17
日 。
吉
秀
会
長
/
35
人
︶
今
年
広
島 記 度 ︵
県 念 、 加
府 事 結 藤
開
大
、 翌 好 間
日 評 近
岡 ー
迫
得 体 力
山
感
。
ー
ー
攻
東 撃 ッ
。
市
民
展
依 式 大 ォ
美
ー っ ﹂
﹁
教
ャ 岡 成
室
山 果 教
府
中
中
央
自
ッ
分 ー
参
っ
加
普
者
っ
段 追 最
後 、
﹁
。
ー
ー 得
練 姿
、 習
ュ
今
﹂
刺
﹁
っ
激
気
心
知
持
川 。 ﹂
受
ー
島 閉
亜 会
、
。
全
9
曲
披
露
。
音
楽
隊
演
奏
寧
、
熱
心 細
教
っ
。
LION 2022年11・12月号 10
- ▲TOP

- ページ: 11
- ●本欄はライオン誌ウェブマガジンの「活動報告」に掲載された記事の一部で構成しています。投稿はウェブマガジンのオンライン・フォームからお願いします
安全に楽しく遊べるように
公園遊具の清掃・点検
岡山県・児島鷲羽ライオンズクラブ
会長/北畠克彦
漑
成
︵ 私 池 政
事
・ 毎 記
用 15
以 狭
阿
各 月 ﹄
部
年 大 来 山
智 大 ー 種 第
池 間 改 最 池
。 彦 阪
団 4
修 大
体 土
会 狭
﹂ 規
模 池
長 山
治
曜
/
水 っ 、
合 日 名
ョ 同
1 改 歴
34
行 9 修 史
人
、 登
8 工
︶
行 市 場
8 事 始
生
日
民
、 年 ﹁
参
狭 ・
平 っ
加 、 山 行 。
灌
校
恒
当 水
庭
今 例
日
年
8
月
3 っ
、
、
年
毎
年
。 水 ー 夏
休
庭
府 清 市
立 掃 民
狭
清
期
山 行 参
掃
間
ョ
水 高
加
、
生 。 約
徒 子 2
0
0
人
ッ
広
駅
場
、 、
小 遊 広 徒
具
歩
、 8
子
散 分
施 歩
設
ー
年
配 充
所
実 、
方
芝
生
。
取 っ
掃
除
園
児
島
公
園
考
倉
敷 実
市 施
J
R 。
児
島
有
意 子 出 中
義
来
、
楽
行
動
過 、
遠
近 制 出
場 限
公
感
染
拡
大
長
期
化
初 遊
具
施
設
事
業 清
掃
・
、 点
新 検
型
行
っ
。
人
︶ 児
島
8 鷲
月 羽
3
日
、
児
島
公
園
内 ︵
31
水
盤
大 博
量 物
館
水
流 、
屋
落 根
上
池
﹁
狭
山
池
﹂
。
﹃
日
本
書
紀
﹄
﹃
古
今
、
日
本
最
古
式
約
1
4
0
0
年
前
築
造
木 変
遺
建 展
産 っ
築 示
家
。
大
・
阪
安
府 、
藤
立 池 時
忠
雄 。 狭
山 隣 出
氏
池 接 土
博
設
物
計
館 建 土
毎年恒例
狭山池博物館の水庭清掃
大阪狭山ライオンズクラブ
山口弥生
小 合
遊
ー 当
多
。
具
日 場
っ 集
行
合
子
ー 一
、
合 朝 。 人
風 台
。 、 7
、
、 ー
遊 っ
向
子
利
時
具
ー
用
床 滑
、
型
板
部 台 確 危 消
、
分
認 険 毒 。
滑 人 作
地
、
気 業 ・
域
外
箇 拭
複 ャ
台
ー
所
雑
複 取
憩
組
過
黙
全 時 々
っ
間
地
取
域
人 過
組 っ
安
考 奉 、 全 。 、 。
公
仕 私
活
気 園 っ
動
持
ー
利
。 継
良 用
一
続
間 同
11 LION
2022年11・12月号
ー
滑
っ 検
利
用 っ
者
今 付 発
、 回
見
、 。
手
探 第 役 危
1 所 険
箇
回
中 目 連 所
絡
目 、
線 作
業
立
進 清
掃
・
従 点
。
ー
っ
、
約 、
10 緩
所
不
具
印 合
環
境
美
化
域
愛 活
動
育 。
子
貢
、
献
地
実 域
感
一
成
。
長
、
男
女
頂
慎
政
重 当
っ
交
共
。
3 っ
一 流
取 年
丸
、 私
、
清 っ 分 。 屋
。 互 ィ 掃
柵 根
。
ー
っ 官
上
民
終
取 一
水
了
体
ュ 。
盤
ー 皆
組 、
老
清
若 語
掃 行
地
、
1
時
ャ 間
庭
上
段
汚
洗
流
- ▲TOP

- ページ: 12
- |活動報告|
協 当
力 日 。
得 日
本
、 将
棋
連
棋 盟
士 吉
富
豊 支
川 部
楽
頭
一 催
集 脳 ー 種
。 中
力 鍛 ﹂
。
知 ー
将
ー 棋
っ
教 身
呼
学 室
着 共
頭
、
、 、
将
使
棋 言 礼 子 ﹁ っ
儀
頭
面
作
脳 行
白
法
ー
考
、
共 般 子
催 社 会
団 長
、 法 /
小 人 65
中 豊 人
学 前 ︶
生 青
将 年 8
棋 会 月
教 議 21
室 所 日
、
一
開
豊
前
親子プログラミング体験
スクラッチでゲームづくり
新潟県・長岡柏ライオンズクラブ
︵
渡
辺
美
智
幹事/髙橋裕子
藤井聡太棋士へ続け
小中学生将棋教室
福岡県・豊前ライオンズクラブ
青少年育成・クエスト委員会委員長/下河義秀
並
ッ
育 来
、
小
多 学
用 校
ッ
ー
﹁
10 。
ー
歩 画
動 面
上 教 出 打
聞
。
初
心
者
指
導
﹁
勝
勝
丁 負 一
生
指
寧
懸
命
指
導
﹂
考
受 、
指 、
っ ﹂
対
﹁
方 局
声
後
。
催
口
反 思 増 小
、 省
加 中
地 点 。
学
。 域
第 棋 生
改 1 力 将
活 善 回 向 棋
目 上 教
性
化
室
次
効
年 っ 果 、
度
将
今
棋
開 回
人
面 初 対
指 段 局
一
実 度 、
施
豊
。 5 川
挑 人 七
戦
段
対 、
局 水
町
子
女
多 流
方 将
棋
教
ュ 室
ー
様
子
放
映 、
N
H
K
。
夕
っ
家
族
会
場
訪
。
指
導
﹁
﹂ ゃ
講
評
述
。
、
礼
儀
正
近 横 ﹁ 指
郊 断 豊ほ
う導
幕 築ち
く
小
中 掲
学 示 藤
生
井
聡
18
人 。 太
豊
。
参 前 続 会
加 市
場
及 ﹂
、
、
有
意
義
﹂
、
水
町
女
流
初
段
孝
弘
七
段
水
町
女
流
初
段
﹁ 教
、
地 室 会 将
員 棋
域
連
最
活 後 対 盟
応
性
化
方
、
豊 。 一
緒
川
七
非 段
当
常
年 年
生
続
親
子
12
組 開
催
参 。
加 小
学
2
。 ∼
5
。
ャ 言
語
使
っ
ッ
体
験
﹂
事
業 ー
開
催
、
昨
子 市 会
長
対 喜 /
象 多 81
町 人
︶
ー
﹁
8
思
月
、 27
出 小 日
学 、
親 生 長
子 親 岡
長
岡
柏
︵
吉
原
誠
ー
っ
出 動 示 孫
簡
書
番
単
小
私
﹂
﹁
組
ッ
対 参
学
15
加 前
遊 兄 2
完
孫
動
度
&
年
全
回 立
回
っ 見
作 生 実
、
感 追
守
っ
続
﹂
。
、 ッ
孫
越
複
小
、 学
雑
参 。
加
講 5 出
文
、 ッ
、
師 年 来
字
ー
自
今
私
生
。
。 回
関
指
分
通
育 、
っ 児
童
進
用
意
、
1
人
1
探 体 時 台
思 求 験 代
っ 心 事 。
業
。
連
動
今
活 機
用 器 学
校
教
I 室
C
T 授
環 業 ュ
境
ー
取
整
ー
備 入 関
様
子
っ
。
子
仲
良
っ
作
っ 、
講
会 っ 自 師 初
話
分
一 方
人
丁
。 作 寧
他
心
教 配
楽
親
、
LION 2022年11・12月号 12
- ▲TOP

- ページ: 13
- 町
中
整 南
学
備 部
。
校
地
陸 今
区
時
振
足 折 森 上 年
部 、
興
元 使
会
用
十
先 日
行 皆
生 町
っ
市
立
﹁ 十
森
日
、 ー
雨
性暴力被害者支援について
講演会を開催
岡山西ライオンズクラブ
会長/平田宏
手 ッ 軽
総
勢
約
ッ 森 60
人
、
整
備 、
ー 作 雨
業
生
中
徒
行
ッ っ
。
約
梓 心 士
人 当
被
被 90 禍 准 理 ︶
︵ 害
害 人 ・ 教
共 代 者
猛 授
者
参 暑
催 表
加
。 理
講
企
目 事 ー 画
ー
中 師
白 ・
。
大 平
、
招
学 学 松
公
科 心 敏
益
理 男 ー 社
。
ー
団
齋 学 弁
法
藤 部 護
、
会 被
環 害
。 境
訴
被
害
相 っ
者 急 談
課
題
約
5
割
報
告
指
不 摘 社 。
強 支
援
感
必
要
。 不
可
欠
半
相 数
談 以 調
上 査
結
出
来 警 果
察
、
示
一
人 被 、
害 被
抱 届 害
提 者
込 出
2022年11・12月号
性
﹂ 暴
力
開 !
催
大
切
。
講 至
師 っ
齋 。 、
藤
准
縁
教
授
今
回
内
閣
開
府
催
家 実
性
支
族
援
相 暴 私
・ 驚 談 力 自 ﹂
友
出
身
訴
人
来 被
、
害 今
心
者 回
。 回
。
多 講
復
社
演
会
手
、 通
助
周
理 囲
誰
解
事
、
13 LION
人 演
﹁
守
岡
山
宿
泊
所
、 ・
結
成 ュ
50
周
年
記 ィ
念
講
8
月
7
日
、
公
立
学
校
共
済
組
合
松 遺
弁 族
ー
護
犯 ・
士 支 罪 殺
援 被 人
害 ・
当
者 傷
害
、 ・
交
。
通
代
表 家 事
族 故
ー 平 ・
説
明
﹄ 耳 。
﹁
伝 傾 相
談
、
﹃
。
話
周
囲 悪
岡
山
西
熊
。
地
元
高
校
陸
上
部
8
月
28
日
、
十
日
町
部 中
員 学
校
含 生
徒
来
苗 、
木 姉
妹
植
樹
十
日
町
市
見
森 下
建
、 贈 設 小
高
毎
年
地
。 山
元 桜 以
度
ッ 、
中
結
成
5
周
年
子
会 十
長 日
/ 町
40
人
記 ︶
念
事 1
業 9
7 ︵
4 宮
年 嶋
、
孝
話
先
生
、 良
中 っ
地
ァ 学
元
生 。
協 議
聞
議 員
足
腰
重 一 。
、
緒
成
ッ
長
。 何
途
現
地
調
査
敷
走
整
備
出
来
ッ
﹂
ッ
ライオンズの森に
ウッドチップコースを整備
新潟県・十日町ライオンズクラブ
︵
95
人
︶
会計/滝沢重雄
、
性
犯
罪
・
D
V
・
ー
︵
P
T
S
D
︶
眠
、
、 頭
心 痛
的
外
傷 身
発 後 体
的
症
症
状
障
害 苦
話 動 今 込 国 ー 礼 快
ー
後
大
会
、
言 走 雨
陸
聞
葉
上
目 向
っ 部
指
ー
共 見
。 生
徒
森
参
加 整
備
活
㌔ 2 約
。 ・
・ 半
5 日
早
速
㌢
、
県 、 作
中
内 幅 業
学
屈 約
・
指 2 、
練 、
飛
習 ﹁ 。
試 高 ー
㍍
秋 生
﹂
走 校
、 ッ
。
。 生
徒
ッ 全
重
駅
降
更
完
長
成
意 、 伝
約 厚
ッ 1
、 気 全
軽
- ▲TOP

- ページ: 14
- |活動報告|
祈
。 願 魚
津
八
幡
後
宮
、
魚
津
宮
警 行 司
察 っ
署
交
署
通
員
安
っ 全
及 実
施
魚
津
警 。
察 魚
署 津
市
根
絶 ー 連 交
18 携 通
呼 人
、
参 当
ー
加
活 。
交
動
通
事
始
故
当
、
指
﹃
絶
﹄
大
作
戦
﹂
10 会
ー っ 時 長 魚
/ 津
﹁
48
交
約 人
通 交 1 ︶
事 通 時
故 安 間 7
﹃ 全 、 月
街 毎 14 ︵
頭 年 日 熊
恒
﹄
本
ャ 例 午 新
前 一
目
シークレット花火で
市民を元気に
兵庫県・姫路広陵ライオンズクラブ
会長/酒上太造
交通安全街頭キャンペーン
事故「だいこん絶」大作戦
富山県・魚津ライオンズクラブ
幹事/小林正伸
続 昨 路
組 目 可 年 広
標 能 度 陵
。
目
標
14
年
冷
中 今
引
年
度
気
続 実
持
施
配
布
っ 禍 良 手
収 っ 持
。
、
昨
気
引
手
渡
。
締 暑
快
適
中
用 産
活
動 一
緒
っ
配
布
、
。
暑
﹁ 転 行
大
根 呼
仮
絶
車 囲
﹂
大
1 評 作
5 判 戦
安
。
0
全
交 ー 地
本 魚
通
帯
津
、 市 、 事 安
啓 宮 地 故 全 、
運 通
発 津 元
熱
帯 今 呼
取 夜 年
、
睡
眠
時 運
、 期 転 。
中 車 浅
安
。 願 全 運
中
運 転 眠
転
涼
、
特
込
心
疲
、
付
着
夏
暑 。
日
ー
続
安
全
運
転
。
方
々
、
県 交
道 通
整
中 理
央
ー
ー
出
来 本
努
数
。 短
感
強 時
染 、 烈 間 前
症
対
日 終 約
策
差 了 半
ー
分
留
意
照
、
開
発 国
目 連
標
奉 ︶ S
仕
D
活 掲 G
動
s
︵
取 17 持
路 年
︵
35
人
︶
、
祭
、
﹂ 海
姫
岸
路 都
市 市 、 始 地
区
豊
活
動
﹁
伝
域
。 統 多 灘
文
化
姫
祭
催
城 化
遺
世 産
界
登
誇 録
歴
史
的
建
造
物
大 市
瀬
都 人 戸
市 口 内
53 海
。 万
人 面
、
国
播 兵
宝
磨 庫
・ 世 地 県
姫 界 区 姫
路 文 最 路
市
数
回 姫
中
数 、
ー
止
々
路
市
祭
、 。
白
海
何
行 2
感
ッ 上 っ 染
。 事 年 魅
浜
花
間 力 行 地
出
防
っ 区
来 地
花 火
中
止
火 大
域
止
。 清
会 っ
掃
打 ﹂
明 中
﹁
、 禍 姫
活
動
上 代 姫 今
話
、 暗
路
祈 地
っ 域
祭
。
開
催
出
来
早
合
っ
彩
来
沈
見 。
空
込
、
﹁ 見
上 ! 少 上 家
﹂
収
束
確
喜 飛
、
信 力
添
。
出
一 、
日
笑
出 顔
方
行
々
っ ー
っ
協
。
力
花 ッ
火
得 姫
花
路
始 火 、 市
白
浜
打
地
、 上 主 区
子
催
﹁
、 海
美
豊
瀬
戸
内 守
海
守
﹂
基
8
、
月
市
2
日 考 民
、
皆
清
掃 。
活
動
喜
世
話
LION 2022年11・12月号 14
- ▲TOP

- ページ: 15
- 試
ー 4 高 女 歳
部 校 子 以
下
門 生
︵
︶ 部 小
男
、
ー 、
︵ 18 子 12 学
ュ
歳 生
、
っ ー ー 部 ∼ 以
計
18 下
72
女 歳 ︶
画
男
︶
・ 子 ︵
段
初
子
中
行
階
学
っ
部
、
生 部
準 ー
。
佐渡金銀山の古道整備と
世界文化遺産登録
新潟県・佐渡ライオンズクラブ
監事/中川康夫
当
会 っ
、
無
兵
下 事
庫 姫
県 路
終
市
了
、
出
姫
来
連 路 。
盟 市 開
催
後
援
当 胸
協
銀
っ っ
動 山 佐
機
設
っ
渡 。 夏
草
世 島
、
生 界
文
立
各
化 20
木
自
、 遺 年
順 産 以
刈 古 持
調 登 上
道 参 。
2
録 前
取
っ 生
人
目 、
草 1
指 金
茂 刈 組
歴 古
歩 史 道
、
。 環
ッ 今 境 気
秋 美 持
化
浸
予
定 取 形
参
加
組 示
者
願 安
全 、
心
掘 年
続
鉱
石
鶴
運 子
銀
出 山
。
古
道
新
潟 24
県 年 申
持 微
民 以 請
力 出
降 書
来
続
中 落
胆 。 不
粘
地 備
、
強
当 大 元
佐
考
渡
重 遺
。 市 、
要 産
民 登
。
、 録
関
何
銀
味 永 切
山 収
遠
不
束
変
世
言
界
葉
文 。 。
常
。
化
来 多 遺
生
産 頃
滅 。
流
転
人
っ 佐
世
渡
期 訪
金 必 意 、 一
待
。 、
国
内
外
日
15 LION
金 会
整 銀 長
発 備 山 /
見
46
汗 一 人
︶
1 流 、
9
鶴 8
4
子 月
6 。 銀 21
年 1 山 日
5
、
4 古 佐
採 2 道 渡
2022年11・12月号
拡
大
。
仏
教
用
語
﹁
無
常
﹂
佐
渡
来
﹂
開
催
。
12
小
4 ︵
日 永 姫
、 中
﹁ 高 ッ 、 井 路
第 生
兵 大
1
庫 介
回
県 会 ー
長
/
ァ 倶
ー 楽
24
部 市 人
︶
対
象 会 龍
場 野 8
月
、
合
変
備
中 当
不 段
。
、 日 対 ・ 安 階
応
、
4
何 喜 、
ァ 部
選
緊 試
乗
ー 門
手
張 合
ー
当
総
緊
切
日
勢
事
保 張
っ 協 っ
故
護 感
24
者
力
人 夏
通
。
創
空 。
皆 出 ー
臨
。 ュ 広
様
機 、 多
応
出
試
ジュニアゴルファーの
ゴルフトーナメントを開催
兵庫県・姫路グリーン ライオンズクラブ
︵
林
浩
一
郎
青少年育成委員会委員長/菅原仁理
通 23
年
登
っ 録
審
。 査
、 受
政
府
提
出 見
佐
渡 っ 人 数
年
。 流 、
、 観
新
大 光
型
大
産
打 業
撃
変
柱
感
っ 染
受
込
青
。 少
年
作
業
育
成
行
っ
貢
献
。
路 環
得
境 兵 状
互
改 庫 況
試
合
ー 善 県
、
技
術 数
一
多
助 同
様
現 競 少
状
通
。
合
、
健
場
機
、
。 会
全
姫
っ
得
Y
a
h 、
o
o
ュ 。
ァ
ー
対
象
、 ュ
多 ー
反
響
ー
掲 ー
載
- ▲TOP

- ページ: 16
- |海外の奉仕活動|
行 世
紀
以
文
保 降
化
護
大
的 人
規
景 々
模
観
暮
評
森
価
林
再
通 っ 生
、
活
2
。 動
0 生 長
琥
伝 。 珀 駆
統 伝 色 除
的 統
作
伝
的 砂 業
鹿
浜 終
角 魚
了
文
後
化
、
人
ー ー
、
間
自
ッ
然
。
添
海 守
、 楽
夕 世
日 代
眺
心
誓
っ
。
っ
一
方
、
自
然
取
戻
守
沈 次 。
ー
者
ョ 病 間 向
型 実
点
気
感 子
滴
枕 出
提 入
用
供 院
来
枕
贈
ッ
っ
、
大 聞
変
ー
愛 、
児 患 ェ
童 者
作
養
っ
護
施
、
設 ッ 他 。
抱
﹁
ー
通
保
、
護
。 良
﹂ 共 、
人
間 面 ュ 。 有 多 環
境
活
ー
、
動 悪 砂
地
活 子 配 区
州
自 面
動
慮
然
人
意
破 両 間
取 ー
義
壊 方
。
示
伝
組 ﹁
自
影
美
響
然
優
先
事
項
意 目 本 孤
見 的 当 独
ィ 物
刺 ー
受
感 。
激
匂 謝 彼
。
女
基
、
点
滴 。
入 ー 管
っ
型 当
、
ッ
患 ョ
人
作
っ
主
催 、 製
、
作 提
・
報
ー
供
。
得
必
要
ュ
。 子 、
瞬
ー 資
ー
間
ッ
・ 金
会
礼 長
獲
ョ
﹂ 作
手 言
得
業 話
紙
。
。
安
心
感 頂
!
役 和 患 立 ︵
立
者
上
感
提 、 痛
供 患
者
不
快
得
っ 感
、
﹂
、
管
理
駆 局
除
作 行
業
砂
参 州
加
繁
茂
。
・
﹁
︶
﹂ 私
、
闘
声
病
中 ェ 聞
全
活
動
延
海
ュ
ー
ュ 潟
ー
生
リ
ト
ア
ニ
ア
0
登 0
131
ュ 録 年
地
ー
区
︵ 。 潟
垣
。 作
外
来
、
砂
植
物
対 積 浸
策 極 食
的
︶
防
取
一
約
1 。
5 21
0 年
人
夏
、
国
立
組
公
保
園
家
族
護貴
す重
るな
文
化
と
自
然
を
保
隔
2
ー
0 ー
1
気
女 6
、 友 性 年
、
覚 花 人
南
部
ャ
治
贈
、
書 肌
読 療
吐
。
人 0 点
0 滴
製 超 枚 用 品
作
枕 々
会
9
。 。 0 、
作
支 0
援 個 ッ
対 、
象
ョ
年 者
3
加 数 7
0
回 0
0
、 開 0 1 0
個
0 0 個
、
﹁
持
続
可
能
一 性
前
過
剰 、 形
伐 16 成
採 世
砂
紀
州
。
砂
13 、
世 5
丘
化 過 紀 0
0
放
0
牧
城 年
以
、 材
19 木 築 上
、 。
国
立
公
園 ュ 世
ー 界
砂 文
指 州 化
定
遺
産
た小
らさ
すな
大ク
きッ
なシ
安ョ
心ン
感が
も
オ
ー
ス
ト
ラ
リ
ア
形
広
っ
っ
提 。
供
手
作
LION 2022年11・12月号 16
- ▲TOP

- ページ: 17
- 国際協会指定記事
国際会長メッセージ
奉仕の形は人それぞれ
ライオンズの皆さん、こんにちは!
誰
もが少し(あるいはかなり)人と違っているのと同じように、奉
仕のやり方もそれぞれです。私たちライオンズは多種多様であり、
私たちが奉仕する人々も等しく多種多様です。奉仕に対する私の
アプローチは、父がライオンとして行っていたことや、私の住む町が今、私
に求めていることに基づいています。奉仕に対する皆さんのアプローチも、
それぞれが持つ背景と、暮らしている地域社会のニーズに基づくものとなる
でしょう。そしてこのことは、私がライオンズを愛してやまない数々の理由
の一つです。世界との向き合い方を数多く持つことは、とてつもなく大きな
Brian E. Sheehan
Lions Clubs International President
財産であるからです。
ライオンズには極めて多様で独特なスキルと特性があり、それが私たちの
活動を特別なものにしています。皆さんの一人ひとりがその長所を大いに生
かしている様子を目にするのが、私は本当に大好きです。特にそれが、私た
ちのグローバル重点分野や地域社会のニーズを満たすために、皆さんが奉仕
している場合であればなおさらです。
大工の腕を振るって車いす用のスロープを作っている人もいれば、パーテ
ィー企画の才能を完璧な資金獲得事業の計画につぎ込んでいる人もいます。
このように一人ひとりが独自のアプローチで奉仕に取り組んでいることは、
グローバルな奉仕組織としての私たちの強さの根幹です。
We Serve.
ライオンでいる時、皆さんは真の自分になることが出来ます。常にどこか
枠に収まりきらない私が言うのですから、間違いはありません。ライオンズ
の皆さん、すばらしい自分自身でいてください。そうすることで、私たちは
更に強くなれるのです。
心を込めて
ライオンズクラブ国際会長
ブライアン・E・シーハン
17 LION
2022年11・12月号
- ▲TOP

- ページ: 18
- 関
す
る
詳
し
い
説
明
も
行
わ
れ
た
。
ラ
ン
ケ
ッ
ト
L
C
I
F
開
発
部
長
か
ら
各
種
交
付
金
に
理
事
長
の
講
演
に
続
い
て
、
ク
リ
ス
ト
フ
ァ
ー
・
プ
支
援
す
る
こ
と
が
出
来
ま
す
﹂
ラ
イ
オ
ン
ズ
は
L
C
I
F
の
交
付
金
を
通
じ
て
人
々
を
ペ
ー
ン
終
了
後
も
寄
付
を
継
続
し
て
い
た
だ
く
こ
と
で
、
は
、
我
々
は
次
に
何
を
す
べ
き
で
し
ょ
う
?
キ
ャ
ン
中
で
今
後
も
増
え
続
け
る
こ
と
を
示
し
て
い
ま
す
。
で
飢
餓
や
自
然
災
害
な
ど
に
よ
る
支
援
の
ニ
ー
ズ
が
世
界
ん
。
国
連
の
S
D
G
s
に
関
す
る
レ
ポ
ー
ト
の
指
標
は
、
ン
ズ
の
奉
仕
の
ニ
ー
ズ
が
な
く
な
る
こ
と
は
あ
り
ま
せ
こ
と
を
誇
り
に
思
い
ま
す
。
し
か
し
、
今
後
も
ラ
イ
オ
﹁
キ
ャ
ン
ペ
ー
ン
を
通
じ
て
こ
う
し
た
成
果
を
上
げ
た
継
続
的
な
支
援
の
必
要
性
を
訴
え
た
。
タ
を
挙
げ
な
が
ら
次
の
よ
う
に
話
し
、
L
C
I
F
へ
の
8日には、山形県・寒河江臥龍ライオンズクラ
ブ が長年支援を続けるさく
らんぼ共生園を訪問。同園に対する支援には過去4回、LCIF交付金が
拠出され、園舎の新築及び増築、就労機会を提供するカフェやグルー
プホームの建設が行われた。アレキサンダー理事長は施設利用者によ
る陶器や織物、絵などの創作活動の様子を見学し交流した
可
能
な
開
発
目
標
︵
S
D
G
s
︶
﹂
に
関
す
る
最
新
デ
ー
業
の
数
々
を
紹
介
し
た
。
そ
の
上
で
、
国
連
の
﹁
持
続
力
を
与
え
る
と
説
明
。
こ
れ
に
よ
り
可
能
に
な
っ
た
事
ん
、
環
境
保
全
、
食
料
支
援
の
交
付
金
事
業
に
大
き
な
在
中
に
名
古
屋
で
の
式
典
や
L
C
I
F
交
付
金
事
業
の
本
訪
問
は
実
現
し
な
か
っ
た
が
、
今
回
は
5
日
間
の
滞
昨
年
度
、
国
際
会
長
任
期
中
は
コ
ロ
ナ
禍
の
影
響
で
日
が
行
わ
れ
、
全
国
か
ら
3
2
5
人
の
会
員
が
参
加
し
た
。
X
・
ア
レ
キ
サ
ン
ダ
ー
L
C
I
F
理
事
長
の
公
式
訪
問
青
少
年
、
災
害
援
助
、
人
道
支
援
、
糖
尿
病
、
小
児
が
今
後
数
十
年
に
わ
た
り
、
焦
点
分
野
で
あ
る
視
力
保
護
、
の
言
葉
を
述
べ
た
。
そ
し
て
、
こ
の
キ
ャ
ン
ペ
ー
ン
が
の
支
援
な
し
に
は
成
し
遂
げ
ら
れ
な
か
っ
た
と
、
感
謝
キ
ャ
ン
ペ
ー
ン
1
0
0
の
成
功
は
日
本
の
ラ
イ
オ
ン
ズ
ー
カ
ン
フ
ァ
レ
ン
ス
16
階
ホ
ー
ル
で
、
ダ
グ
ラ
ス
・
式
典
で
講
演
を
行
っ
た
ア
レ
キ
サ
ン
ダ
ー
理
事
長
は
、
9
月
7
日
、
愛
知
県
名
古
屋
市
の
J
R
ゲ
ー
ト
タ
ワ
視
察
、
表
敬
訪
問
な
ど
が
行
わ
れ
た
。
日ア
本レ
公キ
式サ
訪ン
問ダ
ー
L
C
I
F
理
事
長
6日、愛知県安城市の県立安城特別支援学校を訪問し、同校と安城南
ライオンズクラ
ブ 、334-A地区(愛知県)との三者による友好協力提携の
調印式に参列した。安城南ライオンズクラ
ブ は特別支援学校をスポーツと
食育の分野で支援しようと、スポーツ用品と調理器具を寄贈するため
人道支援マッチング交付金を申請し、今年8月に承認された
LION 2022年11・12月号 18
- ▲TOP

- ページ: 19
- ラ
イ
オ
ン
ズ
イ
ン
フ
ォ
メ
ー
シ
ョ
ン
等
、
さ
ま
ざ
ま
な
経
験
を
す
る
こ
と
に
も
自
宅
待
機
や
、
数
度
に
及
ぶ
P
C
R
検
査
理
手
順
﹂
に
よ
れ
ば
、
国
際
協
会
は
紛
争
理
事
会
方
針
書
の
﹁
第
25
章
紛
争
処
長
を
お
迎
え
す
る
予
定
で
す
。
い
申
し
上
げ
ま
す
。
こ
う
し
た
渡
航
の
度
に
帰
国
後
2
週
間
の
日
本
の
厳
し
い
コ
ロ
ナ
対
策
の
た
め
、
び
直
後
の
理
事
会
に
参
加
し
ま
し
た
。
さ
れ
た
第
1
0
4
回
国
際
大
会
の
直
前
及
に
は
カ
ナ
ダ
・
モ
ン
ト
リ
オ
ー
ル
で
開
催
今
年
4
月
に
は
ハ
ワ
イ
島
、
そ
し
て
6
月
れ
、
10
月
に
ア
メ
リ
カ
・
サ
ン
デ
ィ
エ
ゴ
、
理
事
会
は
ほ
ぼ
通
常
通
り
に
対
面
で
開
か
出
来
ま
せ
ん
で
し
た
が
、
そ
の
後
の
国
際
年
間
が
待
っ
て
い
る
の
か
、
全
く
予
測
も
世
界
で
国
際
理
事
と
し
て
ど
の
よ
う
な
2
催
と
な
り
ま
し
た
。
コ
ロ
ナ
と
共
存
す
る
史
上
初
と
な
る
バ
ー
チ
ャ
ル
形
式
で
の
開
活
動
の
中
で
驚
い
た
の
は
、
世
界
中
で
発
と
い
う
思
い
も
あ
り
ま
し
た
。
1
年
間
の
通
じ
た
知
識
を
生
か
せ
る
の
で
は
な
い
か
会
に
所
属
。
弁
護
士
と
い
う
私
の
職
業
を
国
際
理
事
会
で
は
会
則
及
び
付
則
委
員
識
し
ま
し
た
。
を
強
く
意
識
し
て
い
る
こ
と
を
改
め
て
認
ン
ズ
ク
ラ
ブ
国
際
協
会
が
組
織
の
自
治
権
た
紛
争
解
決
を
実
践
し
な
が
ら
、
ラ
イ
オ
他
の
会
則
地
域
か
ら
の
国
際
理
事
と
も
交
オ
セ
ア
ル
地
域
の
国
際
理
事
の
み
な
ら
ず
、
国
際
理
事
と
し
て
残
さ
れ
た
半
年
余
り
、
し
て
は
、
頭
の
痛
い
問
題
で
す
。
会
に
所
属
し
副
委
員
長
を
拝
命
し
た
身
と
と
な
り
、
引
き
続
き
会
則
及
び
付
則
委
員
ン
ト
リ
オ
ー
ル
国
際
大
会
で
2
年
目
理
事
増
え
て
い
る
よ
う
に
感
じ
て
い
ま
す
。
モ
国
内
の
ラ
イ
オ
ン
ズ
ク
ラ
ブ
で
も
紛
争
が
紛
争
の
多
さ
で
す
。
更
に
近
年
は
、
日
本
生
し
て
い
る
ラ
イ
オ
ン
ズ
ク
ラ
ブ
内
で
の
2
月
に
は
パ
テ
ィ
・
ヒ
ル
国
際
第
1
副
会
I
F
理
事
長
が
公
式
訪
問
。
そ
し
て
来
年
ダ
グ
ラ
ス
・
X
・
ア
レ
キ
サ
ン
ダ
ー
L
C
国
際
会
長
が
来
日
し
ま
し
た
。
9
月
に
は
早
さ
で
、
ブ
ラ
イ
ア
ン
・
E
・
シ
ー
ハ
ン
終
了
か
ら
わ
ず
か
2
週
間
と
い
う
異
例
の
れ
て
い
ま
す
。
ま
ず
は
7
月
、
国
際
大
会
行
役
員
に
よ
る
日
本
公
式
訪
問
が
実
施
さ
さ
て
今
年
度
は
2
年
ぶ
り
に
、
国
際
執
ラ
ブ
運
営
を
し
て
い
た
だ
け
る
よ
う
お
願
下
、
出
来
る
だ
け
紛
争
が
発
生
し
な
い
ク
ま
す
よ
う
に
友
愛
と
相
互
理
解
の
精
神
の
は
、
﹁
ラ
イ
オ
ン
ズ
の
誓
い
﹂
に
も
あ
り
く
し
て
ま
い
り
ま
す
。
会
員
の
皆
様
方
に
に
持
ち
込
ま
れ
た
紛
争
の
解
決
に
力
を
尽
則
委
員
会
副
委
員
長
と
し
て
、
国
際
協
会
き
た
い
と
思
い
ま
す
。
更
に
会
則
及
び
付
て
い
る
皆
様
に
そ
の
成
果
を
還
元
し
て
い
19 LION
2022年11・12月号
流
を
深
め
、
多
く
の
ご
支
援
を
い
た
だ
い
れ
て
い
る
中
で
、
同
大
会
は
ラ
イ
オ
ン
ズ
に
世
界
中
で
さ
ま
ざ
ま
な
制
限
が
設
け
ら
就
任
し
ま
し
た
。
感
染
拡
大
を
防
ぐ
た
め
国
際
大
会
に
お
い
て
、
私
は
国
際
理
事
に
昨
下
で
2
年
ぶ
り
に
行
わ
れ
た
ナ
ウ
イ
ル
ス
感
染
症
の
影
響
年
6
月
、
長
引
く
新
型
コ
ロ
に
対
す
る
考
え
方
の
違
い
で
し
た
。
︵
日
本
、
韓
国
、
台
湾
︶
と
の
感
染
防
止
検
査
の
徹
底
を
続
け
て
き
た
ア
ジ
ア
諸
国
め
た
欧
米
諸
国
と
、
厳
格
な
入
国
制
限
や
の
は
、
コ
ロ
ナ
と
の
共
存
を
い
ち
早
く
進
ま
し
た
。
こ
れ
ら
を
通
じ
て
強
く
感
じ
た
な
り
、
そ
れ
も
ま
た
良
い
思
い
出
に
な
り
定
め
て
い
ま
す
。
理
事
会
方
針
書
に
従
っ
律
上
の
処
分
を
求
め
て
は
な
ら
な
い
﹂
と
が
行
わ
れ
て
い
る
間
、
行
政
上
ま
た
は
法
事
者
は
全
て
、
本
手
順
に
よ
り
紛
争
処
理
順
の
制
約
を
受
け
る
あ
ら
ゆ
る
紛
争
の
当
れ
た
紛
争
の
処
理
に
つ
い
て
は
、
﹁
本
手
同
手
順
に
従
っ
た
解
決
の
申
し
出
が
な
さ
処
理
手
順
の
順
守
を
最
重
要
視
し
て
お
り
、
第
1
0
5
回
国
際
大
会
に
参
加
し
ま
す
。
ス
ト
ン
で
国
際
理
事
会
の
後
、
引
き
続
き
事
会
、
そ
し
て
7
月
に
は
ア
メ
リ
カ
・
ボ
3
月
に
は
北
ア
イ
ル
ラ
ン
ド
で
の
国
際
理
島
で
の
オ
セ
ア
ル
・
フ
ォ
ー
ラ
ム
、
来
年
州
で
国
際
理
事
会
、
11
月
に
韓
国
・
済
州
動
は
、
10
月
に
は
ア
メ
リ
カ
・
ミ
ネ
ソ
タ
私
の
今
年
度
の
国
際
理
事
と
し
て
の
活
2
年
目
国
際
理
事
と
し
て
藏
大
介
︵
石
川
県
・
金
沢
伏
見
︶
◉
国
際
理
事
国
際
理
事
だ
よ
り
- ▲TOP

- ページ: 20
- 死 退
会 現
引
実
防
消
留 止
滅 8
万
っ
人
努
力
真 見
剣 据
、
日
考 、
本
、
不 必
。
減 5 年
少 0 間
0 約
人 7
。
5
仮 退 0
会 0
人
、
約 入
20 4 会
年 0 、
間 0 約
続 0 1
人 万
1
解 結
散 成 過
減
去
少 67 平 4
均 年
12 間
ー
増
、
奉
仕 元
気
灯
魅
次 力
実
績
計 上
算
、
年
、
。
年
会 55
間
対
員
新
。
今
。
世
代
仕 更
。 活
﹂
動 新
型
灯
停
数 済 年
滞
情
消
減 勢 日
余
本
儀 影 少
変
響
一 化
、
﹁
途
社
会
憂 ィ
会 ・
慮 ・
奉
員 経
、
近
城
阪
勝
喜
◉
G
A
T
日
本
︵ 全
大 域
阪
港 ー
︶
ー
/
元
国
際
理
事
会
22-23年度 日本グローバル・アクション・チーム
(GAT)
体制表
アンバサダー:元国際会長・LCIF理事会・国際理事会・
元国際理事・元地区ガバナー
ィ
グローバルアクションチーム委員長:カジット・ハバナナンダ元国際会長
GATメンター
GAT日本全域リーダー:城阪勝喜(MD335)
GAT日本全域副リーダー (東日本担当)
川島正行(MD333)
中村泰久
(MD330)
GAT日本全域副リーダー (西日本担当)
松岡 勲(MD335)
鈴木誓男
(MD334)
田中敏朗
(会員増強担当)
(MD335)
GATエリアリーダー
SCP・FWT及びMD330/331担当
小川晶子(MD330)
GMT及びMD332/333担当
今井文彦(MD330)
複合地区GLTコーディネーター
複合地区GMTコーディネーター
地区GLTコーディネーター
地区GMTコーディネーター
GLT及びMD334/335担当
濱野雅司(MD330)
GST及びMD336/337担当
識名安信(MD337)
複合地区GATファシリテーター(協議会議長)
複合地区GSTコーディネーター
複合地区SCP・FWTコーディネーター
地区GATファシリテーター(地区ガバナー)
地区GSTコーディネーター
地区SCP・FWTコーディネーター
地区GETコーディネーター(任意)
リジョン・チェアパーソン & ゾーン・チェアパーソン
クラブGATファシリテーター(クラブ会長)
GLT
第1副会長/指導力育成委員長
GMT
会員委員長
GST
奉仕委員長
SCP・FWT
クラブ・コーディネーター
SCP: Specialty Club Program スペシャルティクラブ・プログラム
GMT: Global Membership Team グローバル・メンバーシップ・チーム
GST: Global Service Team グローバル・サービス・チーム
FWT: Family and Women Team ファミリー&ウーマン・チーム
GLT: Global Leadership Team グローバル・リーダーシップ・チーム
GET: Global Extension Team グローバル・エクステンション・チーム
声 割 地
T
強
区
、
ッ 、 活 全 G 責
地 動
L 任
合 ・ 区
ー T
2 、
、 第
進 割
必
G 一
要 会 S
ッ
員 T G
増 、 M
﹂
強 S T
C
合
主 P 担
ょ 言
。 眼 ・
葉 ﹁ 複
F
。
2 合 置 W
中
人
会
員
増
強
﹂
達
成
。
会
員
増
挑
今 戦
期
G
A
方
T
法
最
優 思 選
先
課
会
題
。 員
増
﹁
強
2
万
私
起
出
事 。 ェ
各 例 日
、
、
地
本
区 見 全 ャ
一
国 ー 現
度
状
必
ー 、 会 要 変
共 員
有 増
。
強 考
、
成
灯
功
ー
不
確
実
な
未
来
。
日
本
ラ
イ
オ
ン
ズ
は
生
き
残
れ
る
か
G
A
T
情
報
可
欠
。 湯
今
完
。
全 湯 心
思
冷 浸
っ
っ
分
湯
っ
ー
、
、
LION 2022年11・12月号 20
ラ
イ
オ
ン
ズ
イ
ン
フ
ォ
メ
ー
シ
ョ
ン
- ▲TOP

- ページ: 21
- ラ
イ
オ
ン
ズ
イ
ン
フ
ォ
メ
ー
シ
ョ
ン
現 日
日
年
F
、 在 本
本 動 以 ュ ・
参 多
上
︵
加
全 S ﹁
経
94
っ
国 O
47 N
年
ー ィ
都 ︶
11 世 今 氏 元
道 ﹂ ャ 月 界 、
大
確
ー 府
統
。
国 広 実
県 設
領
立
設
内
、
活
っ 社 立 妹
本
動
会
ッ 部
展
変 、
組
50
織
ィ 開
。
。
1
場
9 競
知
6 技
開
的
8 会
、 障
催
年
害 ャ
提
供 成
、
果
12
競
人
︵
発
ッ 技
表
故 ー
ー
行
︵
場
ー S
ョ 組
O
織
・ 。
ー ︶ ︶
。
ー 害 採
松
聖 井
火
火 市
式
聖
長
ー 火 人 後 、 有
︵
森 ﹁
運
、 ー 会 平
ー
長 和
﹂ ﹁
手 灯
広
﹂
ー ー 移
島
︶
平 ァ
混 知
採
和
合 的
火
記
障
念
。
関
心
待
会
議
重 、
進
。
毎
月
、
大 部
会 会 S
本
O
番
N
。
広
迎
島
21 LION
裕
子
S
始
O
N
336
多 ︲ 協 理
C 力 事
地
長
区
、
︵
松
広
井
ー 島
一
県
實
出 ︶
広
席
島
。
市
ー
区
他 要 内
、 員
各
競
・
技
12
表 競
彰 技
準
ー
備 会
・ 場
手
配
・
面 宿
泊
支
援
活 ー
動
・
行 大
会 ー 活
準 誌
動
備
ィ
2022年11・12月号
長
、
大
会
。
大
会
当
日
式 和
記
念
広 公
島 園
大
会 開
催
会
長
技
祈 4
願 月 行
2
日
聖
予
火
、 定
採 大
火 会
。
式
成
務
、 功
。 広
有 採 島 安
森 火 平 全
活
多
変 動 広
島
化
関
。
対
21
応
、 年
3
月
・
準 禍
大
、 備
会
336
︲ 進
C
社 支
会 援
地
四
市
町
8
会
2
2
年
11
月
4
日
︵
金
︶
∼
6
日
︵
日
︶
3
第
ー
ッ 8
回
日
・ 本
広 夏 ャ
島 季
、
2 ョ
0
会 大
等 会 S
ョ 大
︵ O
会
競
、
ョ 技
会
ー 中
四 。
国 11
地 月 ー 地
区
方
広 ︶ 大
初 島 、 会
世 、
。
開 界 全
大 国
尾道市でのトーチラン
ー
・
日
間
、
広
島
県
内
術
、
、
競
ッ ッ 泳
、
ー
陸
ィ 、 ー 上
競
卓
球 、 技
、 、
、
自
転
車
、
12 柔 、
競 道 馬
、
、
開
催 努
1
0
0 。
日
前
、
7
月
ー
29
出
日
席
市
町
村
季
世
界
大
会
大
会
23
年
国
内
選
考
会 開
催
兼
夏
池
原
堅
◉
一
般
社
団
法
人
日
本
︵
広
島
県
・
福
山
久
松
︶ 常
務
理
事
/
336
複
合
地
区
協
議
会
議
長
S
O
N
夏
季
ナ
シ
ョ
ナ
ル
ゲ
ー
ム
広
島
の
成
功
に
向
け
て
中
組 立
、
織 総
入
採 。
合
後 P
火 多 聖 体
、 R
火 育
式
用 T
ー 広
館
島
寄
市 渡
県
協
47
ャ 贈 分 民
内
分 都
力
火
式 報 火 道
、
行 各
道 式 府
会
大
陣
県
場 。
開
会
、
見
各
、
、
P 各 主
守
地
R 地 要
区
・
。
ー
日
本
ラ
イ
オ
ン
ズ
情
報
公
園
・
ー
ー 。
地
続 隊 元
列 ・
広
、 参 島
広 加
島
県
- ▲TOP

- ページ: 22
- ﹁
文
最
。 字 通
野
通
ャ
心
﹁ 奉 的
世 仕
ー
界 活 資
動 金
1
調
変
0
強 達
0
化
﹂
ャ
L
C
I
ー
F
っ 、
務
山
田
實
紘
元
国
際
会
長
ャ
ー
1
0
0
国
際
委
言 員
長
。
、
世
界
中
。
困 私
っ
。
1 的
9
6 支
8 援
交 年
付
金 設 。
立 L
、 以 C
11 来 I
億 拠 F
㌦ 出
以
上
境
保
全
、
食
奉 料
仕 支
活 援
動
援
、
糖
尿
病
、
小
児
青
少
年
、
災
害
援
助
、
人
全 、 、 道
面
環 支
0
0 L 祝
充 % C っ
I
交 F 。
付
、 金
視
寄
力
付
保
金
護
1
、
●
キ
ャ
ン
ペ
ー
ン
1
0
0
世
C
I
F
︶
、
歴
史
上
4
世 3 終
回 ー
界 億 了
国
中 ㌦
以
際
、
上 。
大 開
次
会 催
資 世
、
金 代
・
目
標 第
、 集
達 1
成 0
界
規
模
活
国 動
際
財
団
︵
L
年 奉
6 仕
月
30 力
日
﹂
っ 、
2
正 0
式 2
2
上
世 ﹁
界 世
中
希
望
見
L
C
力 I
人
F
々 合
必
手
要 、
。 、
︵ 世
界
ャ
L ー
C
ー I 終
F 了
・
後
応 支
援 、
続
ー
受
︶
度
L
C 、
I
F ュ
理
事
長
。 ・
ョ
21
︲
22
年 ﹂
L 性
C
I 受
F
入
寄
付 、
世
界
。 的
思
。
手
携
両 ﹁
下
場
方 奉
仕 主 所
導
意
見
味
行 支
、
援
難
活
民
動
。
安
・
与 支
全
奉
財 仕 私
実
団
、 誇 践
多
様
、 安
心
出
。
来
難
民
情 ・
勢 避
難
民
資
非 金
常
設
困 置
難
、
状
況
上 社
対
会
応
交
創
付 迅
。
金 速 大 設 二 例
流
拠 対 行
出 応 時 。 新 、
小
、
児
。 7 世 新 交
0 界 型 付
金
0 中
万
飢
新 ㌦ 地
餓
以 域
国
ー 際
大
非
会
常
以
多 来
、
L
事 C ャ
柄 I
F
成
ー
遂
L
C
I
F
が
達
成
し
た
最
も
野
心
的
な
資
金
調
達
キ
ャ
ン
ペ
ー
ン
開
催
L
C
I
F
情
報
F
O
U
N
D
A
T
I
O
N
I
M
P
A
C
T
︲
国
際
協
会
指
定
記
事
差
2
0
伸
1
8 出
年 来 、
第
1
0
1
回 州
﹂
思
届
LION 2022年11・12月号 22
ラ
イ
オ
ン
ズ
イ
ン
フ
ォ
メ
ー
シ
ョ
ン
- ▲TOP

- ページ: 23
- ■LCIF寄付金現況報告 寄付金額単位:㌦
地区
ラ
イ
オ
ン
ズ
イ
ン
フ
ォ
メ
ー
シ
ョ
ン
寄付金額
330-A
330-B
330-C
330複合
98,115
239,722
23,705
361,541
331-A
331-B
331-C
331複合
332-A
332-B
332-C
332-D
332-E
332-F
332複合
333-A
333-B
333-C
333-D
333-E
333複合
334-A
334-B
334-C
334-D
334-E
334複合
335-A
335-B
335-C
335-D
335複合
336-A
336-B
336-C
336-D
336複合
337-A
337-B
337-C
337-D
337-E
337複合
全国
48,079
8,433
19,685
76,197
10,360
8,061
22,079
49,967
21,000
14,000
125,488
14,529
10,493
66,791
8,799
203,298
303,911
110,531
109,177
48,182
140,810
21,773
430,472
26,330
61,290
118,401
68,795
274,816
62,921
11,600
110,266
4,380
189,168
55,669
31,392
26,568
42,580
12,009
168,218
1,929,811
2022年8月31日現在
1人当たり 100㌦寄付
今年度
目標達成率
地区目標額
寄付金額
参加率
400,000
24.5%
22.9
2.1%
500,000
47.9%
72.7
11.7%
180,000
13.2%
15.4
0.8%
1,080,000
33.5%
39.7
5.3%
200,000
150,000
100,000
450,000
100,000
90,000
80,000
100,000
90,000
50,000
510,000
220,000
110,000
250,000
150,000
450,000
1,180,000
1,100,000
330,000
300,000
400,000
250,000
2,380,000
200,000
900,000
550,000
250,000
1,900,000
400,000
200,000
250,000
200,000
1,050,000
500,000
200,000
200,000
200,000
150,000
1,250,000
9,800,000
24.0%
5.6%
19.7%
16.9%
10.4%
9.0%
27.6%
50.0%
23.3%
28.0%
24.6%
6.6%
9.5%
26.7%
5.9%
45.2%
25.8%
10.0%
33.1%
16.1%
35.2%
8.7%
18.1%
13.2%
6.8%
21.5%
27.5%
14.5%
15.7%
5.8%
44.1%
2.2%
18.0%
11.1%
15.7%
13.3%
21.3%
8.0%
13.5%
19.7%
23.3
4.6
15.6
14.8
6.4
6.4
19.2
28.8
14.9
14.3
15.4
5.8
10.2
28.0
6.2
71.0
29.8
29.4
41.2
18.3
41.6
13.0
30.5
16.0
12.7
36.0
46.8
24.5
14.2
5.1
43.0
1.7
16.1
14.7
16.3
11.9
22.3
8.4
14.9
23.8
※データは全て2022年8月のLCIFの記録に基づく
※端数処理により、各複合地区計は各地区の合計と異なる場合がある
※100㌦寄付参加率=100㌦以上の寄付をした会員数÷会員数(子会員を除く)
活
福 参
用 皆 祉 加
様
。
地
支
支 地 援
元
援 域
工
、 業
輪
体 地 高
幸
L 制 域 校
広 C
全
I 作 体 生
F っ
徒
。
交
障
付
整
金
備
者
。
23 LION
台
、
新
品
30
台
機 ェ 金
関
1
・
万
R
6
I 市 7
C
5
D
0
届
㌦
中 障
受
古
車
児 、
専
出 1 門
来 0 医 ・
0 療
2022年11・12月号
交
付
月
7
日
、
公
式
訪 ー
問 L
C ・
行 I X
。
・
F ・
校
予
、 定
山
形
県
・
寒 県
河 立
江 安
臥 城
龍 特
別
支
援
学
訪
問
︵
関
連
記
事
18
㌻
︶
。
者
就
労
支
援
施
設
・
察
、
ー 愛
知
県
食 ・
育 安
城
分 南
野
支
援
理
事
長
L
C
I
F
交
付
金
事
業
鈴
木
誓
男
◉
L
C
I
F
理
︵ 事
愛
知
県
・
豊
田
ッ
︶
寄
付
を
生
か
す
交
付
金
事
業
を
L
C
I
F
情
報
視
長
年
支
援
続
共 障
時 生
、 園
0 愛
5 知 交
年 県 付
整
・ 金
備
豊 事 今
取 橋 業 回
。
西
延
組
一 、
人
道
1
紹 支
3
介 援
0 贈
0
、
ッ
台 事 中
以 業 古 2
上
車 0 。
届 。
、
22
年
1.2%
0.5%
3.7%
1.5%
0.2%
0.6%
1.6%
2.6%
1.2%
1.3%
1.3%
1.5%
1.8%
2.8%
0.4%
3.6%
2.3%
1.1%
9.5%
2.3%
4.5%
3.3%
4.0%
1.5%
2.3%
7.2%
5.7%
4.1%
1.7%
2.0%
3.4%
0.2%
1.8%
0.8%
3.2%
0.6%
0.3%
0.4%
1.0%
2.8%
9
、
3
ー 0
0
参 人 理
事
加
超 長
2020年に人道支援マッチング交付金で建設さ
れたさくらんぼ共生園のグループホーム「ZARIGANI」
交
付
金
知 現
場
重
要 役
立
話 っ
ライオンズと一緒に中古車いすを整備する工業
高校の生徒たち
- ▲TOP

- ページ: 24
- を
始
め
地
元
ラ
イ
オ
ン
ズ
が
大
き
な
負
担
わ
た
り
延
期
さ
れ
、
ヒ
ュ
ン
組
織
委
員
長
ォ
ー
ラ
ム
が
コ
ロ
ナ
禍
の
影
響
で
2
度
に
年
︶
の
翌
年
に
開
催
予
定
だ
っ
た
済
州
フ
い
さ
つ
。
広
島
フ
ォ
ー
ラ
ム
︵
2
0
1
9
イ
元
国
際
会
長
が
訪
問
団
を
代
表
し
て
あ
ョ
ン
と
支
援
要
請
が
あ
っ
た
。
25
年
の
開
331
複
合
地
区
議
長
か
ら
プ
レ
ゼ
ン
テ
ー
シ
備
委
員
会
委
員
長
を
務
め
る
鶴
嶋
浩
二
前
市
が
入
札
し
て
い
る
こ
と
に
関
し
て
、
準
A
L
フ
ォ
ー
ラ
ム
開
催
地
に
北
海
道
札
幌
こ
の
会
合
で
は
ま
た
、
25
年
の
O
S
E
2
%
か
ら
2
・
5
倍
に
も
な
っ
た
こ
と
。
代
が
5
・
6
%
と
、
20
︲
21
年
度
の
2
・
の
年
齢
層
で
特
徴
的
だ
っ
た
の
は
、
20
歳
0
2
1
︲
22
年
度
︶
中
に
入
会
し
た
会
員
入
退
会
者
調
査
の
結
果
、
昨
年
度
︵
2
行
っ
て
い
る
。
織
委
員
会
の
名
誉
委
員
長
を
務
め
る
チ
ョ
い
さ
つ
に
続
い
て
、
済
州
フ
ォ
ー
ラ
ム
組
会
議
で
は
山
田
元
国
際
会
長
の
歓
迎
あ
め
る
と
し
た
。
よ
う
、
大
会
委
員
会
を
中
心
に
準
備
を
進
を
表
明
。
韓
国
側
の
期
待
に
応
え
ら
れ
る
今
年
度
ア
ク
テ
ィ
ビ
テ
ィ
の
情
報
収
集
を
前
年
度
の
入
退
会
者
に
関
す
る
調
査
と
、
た
﹁
ク
ラ
ブ
・
ア
ン
ケ
ー
ト
﹂
を
実
施
。
者
30
人
が
出
席
し
た
。
会
議
長
や
大
会
委
員
会
委
員
長
な
ど
関
係
C
I
F
理
事
の
他
、
各
複
合
地
区
の
協
議
長
澤
千
鶴
子
各
国
際
理
事
、
鈴
木
誓
男
L
實
紘
元
国
際
会
長
、
藏
大
介
、
永
田
賢
司
、
員
会
委
員
長
の
3
人
、
日
本
か
ら
は
山
田
ッ
ク
・
ヒ
ュ
ン
済
州
フ
ォ
ー
ラ
ム
組
織
委
済
州
フ
ォ
ー
ラ
ム
の
成
功
に
向
け
て
支
援
日
本
ラ
イ
オ
ン
ズ
の
村
木
秀
之
理
事
長
が
、
述
べ
た
。
日
本
側
か
ら
は
一
般
社
団
法
人
多
く
の
登
録
を
お
願
い
し
た
い
と
要
望
を
整
え
て
い
る
こ
と
を
説
明
し
、
日
本
か
ら
ー
ラ
ム
開
催
に
向
け
て
受
け
入
れ
態
勢
を
を
負
っ
て
き
た
こ
と
、
3
年
ぶ
り
の
フ
ォ
け
て
、
全
ク
ラ
ブ
を
対
象
と
し
7
月
下
旬
か
ら
8
月
上
旬
に
か
ラ
イ
オ
ン
誌
日
本
語
版
委
員
会
は
毎
年
ト2
に0
よ2
る2
入年
退ク
会ラ
者ブ
調
査ア
ン
ケ
ー
ー
フ
ー
ン
・
ア
ン
元
国
際
理
事
、
ソ
ン
タ
ジ
ュ
ン
ヨ
ル
・
チ
ョ
イ
元
国
際
会
長
、
ド
セ
ン
タ
ー
で
開
か
れ
た
。
韓
国
か
ら
は
、
代
田
区
の
T
K
P
新
橋
カ
ン
フ
ァ
レ
ン
ス
ー
と
の
会
議
が
、
9
月
15
日
に
東
京
都
千
に
来
日
し
た
訪
問
団
と
、
日
本
の
リ
ー
ダ
長
ら
に
よ
る
意
見
交
換
会
が
開
か
れ
、
民
乱
用
防
止
セ
ン
タ
ー
︵
D
A
P
C
︶
理
事
藤
野
彰
公
益
財
団
法
人
麻
薬
・
覚
せ
い
剤
罪
事
務
所
︵
U
N
O
D
C
︶
事
務
局
長
と
フ
ァ
ト
ヒ
ー
・
ワ
ー
リ
ー
国
連
薬
物
・
犯
省
内
国
際
会
議
室
に
お
い
て
、
ガ
ー
ダ
・
7
月
27
日
、
東
京
都
千
代
田
区
の
外
務
報
告
し
た
。
物
乱
用
防
止
の
指
導
を
し
て
い
る
こ
と
を
0
0
人
の
認
定
講
師
が
子
ど
も
た
ち
に
薬
に
力
を
入
れ
て
い
る
こ
と
、
約
1
万
6
0
ク
ラ
ブ
の
多
く
が
薬
物
乱
用
防
止
に
非
常
か
ら
は
、
国
内
2
8
0
0
の
ラ
イ
オ
ン
ズ
い
て
も
説
明
が
行
わ
れ
た
。
村
木
理
事
長
ズ
︵
O
S
E
A
L
︶
フ
ォ
ー
ラ
ム
の
P
R
第
59
回
東
洋
・
東
南
ア
ジ
ア
・
ラ
イ
オ
ン
11
月
に
韓
国
・
済
州
市
で
開
催
さ
れ
る
ン
タ
ー
で
行
わ
れ
る
。
にラ
対イ
すオ
るン
貢ズ
献の
を薬
報物
告乱
用
防
止
用
防
止
教
育
認
定
講
師
養
成
講
座
﹂
に
つ
ズ
と
の
共
同
主
催
事
業
で
あ
る
﹁
薬
物
乱
か
ら
訪
問
団
が
来
日
ン
テ
ー
シ
ョ
ン
を
行
い
、
日
本
ラ
イ
オ
ン
る
薬
物
乱
用
防
止
活
動
に
関
す
る
プ
レ
ゼ
ト
ピ
ッ
ク
ス
済
州
フ
ォ
ー
ラ
ム
P
R
に
韓
国
時
か
ら
、
済
州
国
際
コ
ン
ベ
ン
シ
ョ
ン
セ
︵
木
︶
∼
27
日
︵
日
︶
。
開
会
式
は
25
日
14
る 催
済 予 地
州 定 は
フ 。 、
済
ォ
州
ー
フ
ラ
ォ
ム
ー
の
ラ
日
ム
程
で
は
決
11
定
月
さ
24
れ
日
会
合
で
は
藤
野
理
事
長
が
国
内
に
お
け
オ
ン
ズ
の
村
木
秀
之
理
事
長
が
出
席
し
た
。
ブ
を
代
表
し
て
一
般
社
団
法
人
日
本
ラ
イ
運
動
を
支
え
る
日
本
の
ラ
イ
オ
ン
ズ
ク
ラ
間
レ
ベ
ル
で
﹁
ダ
メ
。
ゼ
ッ
タ
イ
。
﹂
普
及
LION 2022年11・12月号 24
ラ
イ
オ
ン
ズ
イ
ン
フ
ォ
メ
ー
シ
ョ
ン
- ▲TOP

- ページ: 25
- 解散クラブ/クラブ名称変更
ラ
イ
オ
ン
ズ
イ
ン
フ
ォ
メ
ー
シ
ョ
ン
■解散クラブ
9月=埼玉県・志木
■クラブ名称変更
埼玉県・坂戸→西入間/愛知県・豊橋東→Aichi
穂の国/兵庫県・神戸テイア→神戸ティアラ
訃報
■元国際役員
西池彰(北海道・釧路みなと)
8月17日死去。13-14年度331-B地区ガバナー、
14-15年度331複合地区議長。
ライ
オン垣見正則(愛知県・一宮サウス)
8月20日死去。16-17年度334-A地区ガバナー。
ライ
オン山 勝正(静岡県・御殿場)
9月4日死去。97-98年度334-C地区ガバナー。
ライ
オン茂尾実(北海道・黒松内)
9月30日死去。10-11年度331-C地区ガバナー。
■献眼者
7月=ライ
/ライ
オン丸山昇平(栃木県・今市)
オン石川浩
ライ
(栃木県・今市)/オン鹿児島富士雄(広島県・東
ライ
広島あきつ)8月=オン
松井冨士雄(静岡県・森
ライ
町)/オン水谷貞子(長崎県・波佐見)9月=ライ
オン
出口タマヱ(長崎県・諫早センチュリアン)
◎ライオンとしての多大な功績をたたえ、ご
冥福をお祈り申し上げます。
ライ
オン
に
最
も
割
合
が
高
か
っ
た
5
∼
9
年
の
が
全
退
会
者
の
3
分
の
1
を
占
め
る
。
更
入
会
か
ら
5
年
を
待
た
ず
に
退
会
す
る
人
7
%
で
、
こ
れ
ら
を
足
す
と
32
・
5
%
。
未
満
が
20
・
8
%
、
3
∼
4
年
が
11
・
お
詫
び
申
し
上
げ
訂
正
い
た
し
ま
す
。
330
複
合
地
区
議
長
で
し
た
。
関
係
各
位
に
あ
り
ま
し
た
。
正
し
く
は
、
21
︲
22
年
度
ズ
・
村
木
秀
之
理
事
長
の
役
職
に
誤
り
が
掲
載
し
た
一
般
社
団
法
人
日
本
ラ
イ
オ
ン
退
会
者
の
在
籍
年
数
を
見
る
と
、
3
年
■
お
詫
び
と
訂
正
9
・
10
月
号
25
㌻
に
44
・
3
%
と
な
っ
て
い
た
。
年
度
に
は
40
・
6
%
、
20
︲
21
年
度
は
ん
だ
。
そ
の
後
は
再
び
上
昇
し
、
15
︲
16
に
は
50
歳
未
満
が
31
・
9
%
ま
で
落
ち
込
会
者
の
年
齢
層
が
上
が
り
、
05
︲
06
年
度
が
65
・
4
%
で
、
そ
れ
以
降
は
徐
々
に
入
査
を
開
始
し
た
85
︲
86
年
度
は
50
歳
未
満
料
﹂
で
ダ
ウ
ン
ロ
ー
ド
出
来
る
。
ジ ト し ロ
ン 集 な ナ
︵ 計 か の
結 っ 影
果 た 響
は 。 ﹂
ラ 22 と
イ 年 い
オ ク う
ン ラ 退
誌 ブ 会
ウ ・ 理
︶
﹁ ェ ア 由
情 ブ ン は
報 マ ケ 追
資 ガ ー 加
慮
し
、
昨
年
と
同
様
に
今
回
も
﹁
新
型
コ
ア
ン
ケ
ー
ト
質
問
項
目
の
継
続
性
を
考
な
り
、
半
数
を
超
え
た
。
こ
の
項
目
の
調
っ
た
50
歳
未
満
の
入
会
者
は
50
・
2
%
と
そ
し
て
20
年
度
は
全
体
の
44
・
3
%
だ
全
体
の
7
割
近
く
を
占
め
た
。
︵
19
・
6
%
︶
﹂
﹁
死
亡
︵
11
・
3
%
︶
﹂
で
、
理
由
︵
35
・
4
%
︶
﹂
﹁
健
康
上
の
理
由
た
も
の
と
推
測
さ
れ
る
。
退
会
理
由
の
上
位
3
位
は
﹁
仕
事
上
の
員
の
招
請
に
力
を
入
れ
る
ク
ラ
ブ
が
増
え
学
生
会
員
や
レ
オ
ラ
イ
オ
ン
な
ど
若
い
会
6
割
近
く
が
10
年
未
満
で
退
会
し
て
い
る
。
24
・
5
%
も
足
す
と
57
・
0
%
と
な
り
、
■2022年クラブ・アンケート集計 実施期間:2022年7∼8月 回答率:54.3%
Q1. 昨年度(2021-22年度)中に入
会した会員の年齢層
20歳代…………………5.6%
30歳代 ………………11.7%
40歳代 ………………32.9%
50歳代 ………………28.6%
60歳代 ………………13.6%
70歳代…………………5.8%
80歳以上………………1.8%
Q3. 昨年度(2021-22年度)中に退
会した会員の年齢層
20歳代…………………1.0%
30歳代…………………4.9%
40歳代 ………………13.7%
50歳代 ………………22.6%
60歳代 ………………18.8%
70歳代 ………………22.3%
80歳以上 ……………16.7%
Q2. 昨年度(2021-22年度)中に入
会した会員の性別
男性 …………………75.9%
女性 …………………24.1%
Q4. 昨年度(2021-22年度)中に退
会した会員の性別
男性 …………………78.4%
女性 …………………21.6%
Q5. 昨年度(2021-22年度)中に退
会した会員の在籍年数
3年未満 ……………20.8%
3∼4年 ………………11.7%
5∼9年 ………………24.5%
10∼14年 ……………10.1%
15∼19年 ……………7.4%
20∼24年 ……………5.1%
25∼29年 ……………5.2%
30∼34年 ……………3.9%
35∼39年 ……………3.8%
40∼49年 ……………5.6%
50年以上………………1.9%
Q6. 昨年度(2021-22年度)中に退
会した会員の退会理由
仕事上の理由 ………35.4%
健康上の理由 ………19.6%
死亡 …………………11.3%
世帯主会員の退会 ……8.7%
転勤・転居………………8.2%
引退・代替わり…………5.6%
長期欠席 ………………4.5%
活動内容の不一致 ……3.4%
他クラブへ転籍 ………1.8%
他の会員と不和 ………0.8%
会費の未払い …………0.7%
■入会者年齢層の推移
■20歳代
85-86年度
■30歳代
■40歳代
■50歳代
16.5%
47.4%
27.0%
■60歳代
■70歳以上
6.9%
0.6%
1.5%
95-96年度
11.2%
36.7%
34.4%
15.3%
1.0%
1.4%
05-06年度
8.1%
23.1%
36.3%
22.0%
9.9%
0.7%
15-16年度
14.4%
23.7%
23.5%
21.4%
14.5%
2.5%
21-22年度
25 LION
5.6%
11.7%
2022年11・12月号
32.9%
28.6%
13.6%
7.6%
- ▲TOP

- ページ: 26
- 国際協会指定記事
●
インターネット技術担当スタッフによる助言と確認が
得られるのを待って、2022年10月の理事会会議まで
れれば小地区の成長に役立つことを確認した。
グローバル・メンバーシップ・アプローチの進捗に関
●
は、他の元地区ガバナーに閲覧を限定したMyLCIへの
する最新報告に目を通し、パイロット地区におけるプ
アクセス権を自動的に与えることを提言した。
ログラムの成功を確認した。
長期計画委員会(2022年5月会議の報告)
●
ライオンズ国際戦略計画の最新報告を受けた。
みを確認し、同意した。
●
国際理事が正式に国際第三副会長候補を推薦する過程
●
●
2022∼2023年度に予定されている会員部の取り組
●
3234-D2地区における詐欺的な会員増強活動につい
について討議した。
て討議し、この行為を防ぐ措置を取るようスタッフに
国際理事の推薦要件と、理事候補の推薦を認める地区
要請した。2022年10月の理事会会議でさらなる措置
を35クラブ会員1,250人以上の地区に限定することで
生じる課題について討議した。
が期待される。
Shefanie Vinレオライオン理事会リエゾンから報告が
●
次回の会費調整案に関するリーダー、地区、クラブへ
あり、彼女の経験についてのフィードバックが得られ
のコミュニケーションについての最新報告を受けた。
た。
●
マーケティング・シンクタンクから学んだ教訓と、ク
●
100周年の節目を迎えるすべてのクラブを表彰する方
●
ラブレベルでのマーケティングの技術、自信、能力を
向上させるためのアプローチについて確認した。
マーケティング・コミュニケーション委員会
法を提案するよう、スタッフに要請した。
奉仕事業委員会
奉仕の受益者数、奉仕アクティビティの数、奉仕を報
●
マーケティング部および関連サービスの第4四半期収
告しているクラブの割合等、アクティビティ報告に関
●
支見通しと2022∼2023年度予算を確認した。
PR補助金プログラムに関する年度末の最新情報を確認
●
する報告を受けた。
国連ライオンズ・デー、ライオンズ・キャピトル・ヒ
●
し、「マーケティング補助金プログラム」への名称の
ル・デーおよびパーラメント・ヒル・デーを含む、ア
変更を承認した。
ドボカシーイベントに関する最新報告を受けた。
グローバル広告、ソーシャルメディア、ウェブ、広報
●
各種奉仕プログラム、LCIグローバル重点分野の開発、
●
の成果を含めて、主要なマーケティング報告とプロジ
ェクトに関する年度末の最新情報を確認した。
ライオンズ国際戦略計画の実施について討議した。
●
部門別マーケティングキャンペーン、ブランド支援、
ライオンズ・キッズサイトUSAをライオンズクラブ国
際協会の公式奉仕プログラムとして採用する機会につ
●
ビデオ/メディア支援、一部部門のリソース開発に関
いて討議した。
する報告を確認した。委員会は、マーケティング支援
●
の要請が引き続き増加していることに注目した。
テクノロジー委員会
2022∼2023年度の会員増強の優先事項を推進する
●
●
2022∼2023年度の奉仕事業部年間計画を確認した。
2022年国際大会および選挙のサポートについて最新
ためにマーケティング部が会員部に提供する支援に関
する報告を受けた。
報告を受けた。
テクノロジー部の2021∼2022年度第4四半期予算見
●
理事会方針書第2章のマーケティング委員会設立趣意
通しと2022∼2023年度最終予算を確認した。
●
を見直し、マーケティングへの新しいアプローチとマ
●
ーケティング補助金プログラムの改訂に合わせ、文言
ラットフォームを含めて、Salesforceプロジェクトに
を調整した。委員会は、これらの更新を討議し、理事
会が決議1.を採択することにより同意することを要請
する。
会員増強委員会
中核的な成員関係管理(CRM)および次世代会員プ
関する包括的な最新報告を受けた。
プライバシー保護の取り組み、一般データ保護規則
●
(GDPR)に関連して講じられている継続的な措置に
関する最新情報を確認し、正式な認証を受けずにISO
リーダーシップ開発委員会および地区及びクラブ・サ
(国際標準化機構)27001コンプライアンス・プロ
ービス委員会との会議で小地区について討議し、グロ
ジェクトを継続するようスタッフに要請した。
●
ーバル・メンバーシップ・アプローチが適切に実施さ
LION 2022年11・12月号 26
ラ
イ
オ
ン
ズ
イ
ン
フ
ォ
メ
ー
シ
ョ
ン
- ▲TOP

- ページ: 27
- 国際理事会会議 決議事項要約 カナダ・ケベック州モントリオール 2022年6月20日∼23日
ラ
イ
オ
ン
ズ
イ
ン
フ
ォ
メ
ー
シ
ョ
ン
監査委員会
委員会はライオンズクラブ国際協会内部監査部門から
●
と予想出席者数に関する報告を受けた。
米国マサチューセッツ州ボストン(2023年国際大会)、
●
最新報告を受けた。引き続き行動計画のフォローアッ
オーストラリア・メルボルン(2024年国際大会)、イ
プと監視を行っていく。
ンド・ニューデリー(2029年国際大会に入札)への
会則及び付則委員会
24-L地区(インド)の地区ガバナー選挙抗議申し立て
●
今後の現地視察計画について討議した。
理事会方針書第8章の入札要件に関する規定の変更につ
●
を支持し、2022∼2023年度の地区ガバナー職の空席
いて検討した。
は空席補充手続きに則って補充されるものであること
地区及びクラブ・サービス委員会
に同意した。
●
317-A地区(インド)から提出された地区再編成案を
324-L地区(インド)の第一副地区ガバナー選挙抗議
承認し、2023年国際大会の閉会時をもってこれが有
申し立てを支持し、2022∼2023年度の第一副地区ガ
効となるものとする。
●
バナー職の空席は空席補充手続きに則って補充される
William Eliacinを、2022∼2023年度のP地区(ハイ
●
ものであることに同意した。
チ)の地区ガバナーに任命した。
3233-E1地区(インド)の第二副地区ガバナー選挙抗
財務及び本部運営委員会
議申し立てを却下し、Sunil Aroraを2022∼2023年
●
●
ライオンズクラブ国際協会 401(k) 投資方針説明書AP-
度の第二副地区ガバナーとして認めた。
PENDIX Aを修正し、ヘッジファンドの目標を13%か
317-E地区(インド)の第二副地区ガバナー選挙抗議
ら11%に減らすとともに、方針のオルタナティブのセ
申し立てを支持し、2022∼2023年度の第二副地区ガ
クションにコモディティを追加して最小0%、目標2%、
●
バナー職の空席は空席補充手続きに則って補充される
ものであることに同意した。
最大5%とすることを承認した。
●
過半数の票を得た候補者がいなかったことから、300-
赤字を反映する2021∼2022年第4四半期収支見通しを
承認した。
●
B1地区(300複合地区 台湾)の第二副地区ガバナー
●
赤字を反映する2022∼2023年度最終予算を承認した。
選挙抗議申し立てを支持し、2022∼2023年度の第二
●
2022年12月までスリランカを特別非常時ステータスに
副地区ガバナー職の空席は空席補充手続きに則って補
置き、2022∼2023年度の理事会会議で財務及び本部
充されるものであることに同意した。
運営委員会が審査を行うことを承認した。
324-A2地区(インド)の地区紛争に関する調停者の
●
理事会方針書第9章を改訂し、経費払戻し手続きと請求
●
決定は執行不能と判断し、犯罪の確信またはその嫌疑
があれば地域当局に訴えるよう、ライオンズに助言し
コンプライアンス課に関する更新を加えた。
理事会方針書第21章A項1.aを改訂し、選出された会則
●
た。
地域とは異なる別の会則地域に転居し永住する国際理
300複合地区(台湾)の国際理事推薦選挙抗議申し立
事は、1会計年度につき10,000マイルのスピーカー活
てを却下し、Feng-Chi Chenを当複合地区から推薦さ
動予算を与えられるものとした。
●
れた国際理事として認めた。
リーダーシップ開発委員会
理事会方針書第3章を改訂し、国際理事が正式に第三副
●
●
2022∼2023年度指導力育成国際研究会プログラムの
会長候補を推薦するためのガイドラインを盛り込んだ。
理事会方針書第5章を改訂し、クラブをグッドスタンデ
●
スケジュールを確定した。
2022∼2023FVDG/DGEセミナーのグループリー
●
ィングではないとみなすには、会費が30日を超過して
未納となっていなければならない、と明確化した。
ダーの人選に同意した。
●
理事会方針書第2章A項「諮問委員会」を改訂し、委員
会には推薦された候補者に限って面接を認めるものと
した。
大会委員会
モントリオールにおける第104回国際大会の登録者数
●
27 LION
2022年11・12月号
複合地区/地区GLTコーディネーターのLearn報告の
成功を確認した。報告された研修と参加者は前年同期
●
比で2倍を超えている。
11複合地区のリーダーのアカウンタビリティ(能力評
●
価)に関するパイロットを、次年度に他の4つの複合地
区と1つの単一地区に拡大することを確定した。
- ▲TOP

- ページ: 28
- 2 手
基 押
掘 手
、 掘
ー 水
順 協
力
進
通
得
管
、
泥
最 設 入
、
簡 低 置
手
単 目
、 穴
動
出
地
出
標
来
完 上 空
始 成
台
座 塩 。
化
。
穴 。
掘 砂
上
っ
っ
、
。
仕 以
方 上
弱 帯
、 堀
次
、 。 4 っ 斜
地
㍍
面 堀
層
っ
途
軟 、 掘
中 名
8
都
㍍
借
堀 砂
っ 公
園
進 層 水
、
出 、 元
2 湿
㍍ 地
2
地 時
基 1
域
目 基
近
時
方 所
目
分 間 7
々
日 井
要
戸 思 安
、
心
当 完
ー
初 成
。
想
井
負
定
戸 、
担
延
。
6
日
、
、
員 人
手 、
掘 全
井
戸 素
人
作
っ
流
山
市
西
尾
市 段
内 市
、
議
幸
会
議
出
良
井
戸
。
戸 丸 立
素
ー 人 掘
、
労
力
一
奉
高
仕
井
戸
っ
、
掘
災
害
、
私
用
非
友 常
井 一
。
行
、
地
域
役
何
結
考 出
来 禍 成
45
周
年
、
。 会
長 、 迎
記
結 一 念
果 緒 事
、
業
。
屋
外
砂
昔
性
、
湿
能 層
粒
地
粘
諦
帯
層 呼 土
掘
限
っ 田
、
。 、 界
思
粘
12
粘
㍍
土
土 っ
層
水 砂 地 結 設
土
。
層 果 置 掘
地
豊 間
っ
的
柄
実
富
、
全
1
基
目
災
害
用
井
戸
の
掘
削
2
0
2
1
︲
22
年
度
、
流
山
成 地
層
。
掘 紆 条 土
っ 余 件 地
曲
加 折 大 成
岸
立
児
異
童
公
園
、 っ
。 完
、
災
害
に
強
い
町
づ
く
り
大
橋
和
典
︵
千
葉
県
・
流
山
︶
不
今 水
用
っ
功
配
一
止
。 自 一 年
管 直 場
向
奏 引
合 、
由 部 3
軟
っ 適
地 月
、 最 改
状 域
水 、 上
終 善
発
態
的
井 。 量
災
断 生 十
﹂
戸
豊
砂
潰
害 続 水
分 っ
腹
開
富
深
発
水 。 層
、 福 使 際 、 度
災
良
別 直
生
島 用
聞
手
っ
県 出 、 害 浅
井
場
前
時
沖 来
戸
地
、 所 ﹁ 。
水
最
4 中
震
越
間
湧
㍍
掘 悪
。 用 道 飲
後
、
試
行 。
錯
誤
、
、
砂
、 混
水
際 設
地 限 置
盤
沈
思 下
起 上
ライオンズ・スクール初級編『ライオンズクラブ入門』第4版第3刷
入会したての新会員を対象に、これだけは知っておきたいライオンズクラブの基礎知識
をまとめました。併せて「ライオンズ用語集」も収録しています。
A4判 64ページ 1部400円・送料実費
●大口注文割引:100∼499部=1部350円/500部以上=1部300円
●2万円以上ご注文の場合、送料無料。※ただし、急ぎの場合は実費請求
■お申し込みはライオン誌ウェブマガジンの注文フォーム(https://www.thelion-mag.jp/
onlineforms/order-form/)かEメール(office@thelion.jp)で。Eメール注文の場合、
クラブ名と申込者氏名、冊数、送付先住所・電話番号を明記してください
LION 2022年11・12月号 28
獅
子
吼
し
し
く
=
①
仏
が
説
法
す
る
の
を
、
獅
子
が
吼
え
て
百
獣
を
恐
れ
さ
せ
る
威
力
に
例
え
て
い
う
語
。
②
大
い
に
熱
弁
を
ふ
る
う
こ
と
。
︵
広
辞
苑
︶
●
投
稿
要
領
会
員
及
び
家
族
に
よ
る
エ
ッ
セ
ー
、
提
言
な
ど
。
1
6
0
0
字
程
度
- ▲TOP

- ページ: 29
- 私 私 ﹁
酒
抱 分
死
っ
酒 苦
飲
﹂
。
三
続
逃 十
、
数
酔
年
っ
前
、
祉 通
士 信 ー
教
資 育 ー
格
社
取 会
得 福
。 祉
研 士
修
精
参 神
加 保 願
健
福 、
私
出 、
来 人
何
度
ッ ﹁
生
ー
直
添
験 人
何
、 。
っ
伴 壁
生 助
走
作
っ
命
私
、
考 自
ー
心
分
ャ
寄
経
取 取 依
体
存 ー 験
上 組 症 仲 談
間
仲
掲
、 間 始 載
N
H
K
。
居
場
所 禍 。
伝 ﹂
番
組
苦
療 惑 依
出
存
、 断
会 受
症
子 酒
心 育 後
苦
、
、
同
屋 。
仕 外
、 病 。 中
事 広
26 気
告
年
、
明
前 苦 後 多
っ
会
、
暮 社
専
、
多
仲 門 人
立
断 間
治 迷
酒
上
。
労
幅 一 心
働 依 広 般 理
企
省 存
症 場 業
講
演
回 活
復 動
、
動 支 行
画 援 っ
出
演 厚
生
。
、
2022年11・12月号
飲
上
堂
薗
順
代
屋
街
徘
徊
︵
広
島
県
・
福
山
南
︶
。
長 、
年
布
ー
﹁
正
認
定
依
存
症
予
防
教
育
、
過
知 去
。
社 専 医 ﹂ 識
﹂ 経
員 門 学
家 ・ 伝 ﹁
回 験
経
看
復 通
営 養 護
者 成 ・
、
社
行
会 活 実 依
存
政 大 福 動 感
﹂
学 祉
﹁ 症 ー
・
、 、
﹁
﹁
社 生 存 方 。
ィ ﹂ 依
困
﹁ 存
在 々
会
っ 、
好 症 、
﹂ 直
言
回 。
今
、
︵
人 復
作
偏
﹂ 可
= 能
見 飲 、 私
っ 生
社
﹁
﹁
人
依
・
会
困
意
﹂ っ
存 差
﹂ 思 手
﹁
症 別 結 志
差
、 回
︶ 果
﹂ 弱
依 復
思
脳
。 伸 抱 っ 人 。
根
存
人 。
症 応
﹂ 私 病 強
援
﹁
気
限
助 、
29 LION
っ
本
望
!
﹂
﹁
酒
飲
問
題 私
取
組
何
度
で
も
﹁
生
き
直
せ
る
﹂
社
会
へ
向
け
て
物
開
催 ャ
4 ﹁
活
年
前 動
報
告 ︵
ー
、 ﹂
掲
載 ェ
︶
。
ッ
N
P
O
法
人
A
S
K 依
存
何 係
度 者 伸
、
再
飲
酒
仲
間
年 研 薬
3 修 物
月 会 乱
開 用
催 防
止
﹁
教
依
存 協 室
、
症 力
っ
病
出
来
感
動
。
達 、
成
感
体
験
水
共 、
出
有
︵
21
︲
22
年
度
幹
事
/
12
年
入
会
/
52
歳
︶
者
者 。
ー
、
。
井
ー 戸
掘
覧 様
子
当
友
人
、
中 活
動
、 福
2 山 、
私 0 南 私 場
1
企 4
病 模
画 年
気 索
映
画
上
演
会
、
小
入
理
中
何
依 高 視 会 解
?
存 生 覚
巻 、 症
紹
障
。
﹂ 薬 今
介
害
苦
廃 走
人 っ
。
同
! 言
一 、
様
﹂
﹁
歩 自
酒
間 殺
生
違 未
活
遂
。
切
、 送
。
依 、
家
!
捨
存 諦
族 中
、
﹂ ﹁ 症
犯
。 、
絶
何 医 手 。 罪
言 対 孤
度 療
行
﹂
独
為
関 差
社 続
会
、
最
排 終
除 的
﹁
味 時
覚
幻
聴
・
腹
水
・
脳
萎
縮
症
状
依
依
存
存
、
、 大 性
予
身
ー 防
体
・
依
啓
薬 違 発
存
物 法 活
動
。
手 私 。
行
自
っ
震 身
、 害
・ 精
幻 神
、 。
- ▲TOP

- ページ: 30
- 開
所
駅 、
前
大
冷 。 勢
雨
ー
ー 人
混
雑
日
、
上
嶋
。
開 何
催 年
前
方
、
上
﹁ ﹁ 嶋 っ
節
っ 介
手
会 ﹂ 一
助
﹂
人
賛
結 同 始
成
考 、
鯖
人 鯖
江
江
集 駅
好
前
。
。
町
来 分
、
土
市
。
、
県 、 早 刺 。
速
設
、
置
会
許 何
安
可 本
価
必
申 要
誰
請
、
ー
棒
検
討 夜
歩 出 部
、
人
屋 。
、
人
話 ー
中
人 得
意 、
恥
、
、
皆
友
J
R 夫 人
鯖 婦
っ
江
ー 駅 参
加
福
井 1
・
6
、
㌔
。 結
多
目
成
的
当
場
初
私 年
発 発 任
起 足 意 町
人 。 団 ・
現 体 鯖
上 在
江
嶋 会
睦 員
美
﹁
35
人 。
2 っ
15
0 会
年
1 ﹂
来 。 7
上
嶋
思 好
近
鯖
出 別 江
駅
来
以 事 駅 前
っ
﹂
親 前
、
、 ﹁
切 、 契
大 機 送
鯖 私
受 好
方
江
地
訪 元 。 、
何
更 韓
組
同
。
国
韓 旅
車
国 行 。
出
E
ー
金
D 植
福
解
ー 込 井 、
決
ー
・ 、 駅
。
ュ 向
ー
。
っ
会
設 ッ 道 日
、
思 潤
置
型 街
沢
路
資 何
L 樹
乗
﹁
お
せ
っ
会
﹂
の
活
動
我
員
山
本
初
治
民
、
遅
道
っ 。 宿
ッ
出 会
路
。
連
来
活
人 携 明 ー 動
活
時 動
紹
情
間
介
っ
報
全
っ
出
交
﹂
。
電
来
換
、
安
灯
自
、
っ
由
、
電 。 設 踏
参
声
車 駅 置 切
加
︵
︱
/
14
年
入
会
/
58
歳
︶
︵
福
井
県
・
鯖
江
︶
信
鯖
! 江
﹂
﹁ 来
鯖
。
江
現
場
方
々 !
﹂
優 ﹁
今
度
﹁
触 観
存
性
﹁
予
防
﹂
社
会
、 、
生
、
依
存
症
邁 正
進
知
識
。
理
解
場 演
合
、 依 飲
知 生 頼 酒
運
転
防
止
大
。
切 根 依
本 存
症
。
、
多
。
ョ 皆
ッ
続
。
調
共
有
、
今
光
。
鯖 場
っ
江 所
会
。 っ
ー
情
報
発
配
布
、
歩 時
道 刻
表
。
訪 除
雪 簡
単
人
地
図
眼 預
ッ
鏡
、
、
﹂
驚
ェ
前
記
念
作 撮
成 影
ー
ッ
人
頼
っ
市
ー 販
抱
薬
多
生
・
ょ
処
人 社
ッ 方
会
薬
依 依 。
依
。
ー
都 元 暗
散
会
歩
、
人
暗
夜
間 迷
来
っ
、 ー
駅
怖 人 っ
前 福
時
井
道 初
見
慣 言 。
感
聞
送
。
人 暗
若
終
、
。 道 娘
地
解 っ
っ
、
私
存
、 最
子 近
、
若
年
層
鯖
江
で
す
て
き
な
思
い
出
を
行
答 ﹁
講
存
、
ー
ェ
ッ
義
務
化
最
食 初
ー 事
場
ー
始
。 所
少
紹 ー
介
、
鯖
福
駅
江
井
周 っ
特 知 辺
活
産
、
動 道
荷
案
物
内
ー
・
人
? ー
、 、 ﹂
﹁
帰
日
声
撤
、 本
収
各
人
地 ィ
﹁
市
役
。
所 時
ー ﹂
ー
。
。 方
。
。
今
写
真
撮
影
LION 2022年11・12月号 30
獅
子
吼
- ▲TOP

- ページ: 31
- 活
動
幸
一
番
︵
会
長
/
09
年
入
会
/
65
歳
︶
。 気
持
収
穫
思
っ
私
っ
。
骨
∼
︵ 出 54
腰 来 歳
、
骨
提
︶ 。 供
移
植 20
専 時 ∼
55
用
歳
注
健
射
器 ー 康
治
療
。
骨
髄
登
録
骨 腸 人 18
患 髄 人 登
者
録
血
液 必
疾 要
2 介 患
0
発 。
0
0 移 症 毎
人 植
年
以
、 新
上 必
。 要
約
1
骨 万
。 ェ
︵
14
年
入
会
/
60
歳
︶
性
貧 骨
知
ー 血 髄
識 、
移
正
植
広
常
ー
血
骨 液 、
増
髄 難 白
細 病 血
胞
病 。
必
患
移 者 再
須
植
生
不
考 正
良
、
抹
消
、
常
新
方
講
者 指
演 骨
、 知
識
会 髄
関
情 登
報 録
会
覧 日 推
本 進
骨 、
髄 語
31 LION
植
54 設 推 仲
万 立 進 介
、 人
財 役
55
団
歳
後
誕 ー
骨
生 登 。 日 髄
日 録 現 本
在 骨
、 髄
︵
っ
日
骨
本
登
髄
全
録
国 ︶ 移
。
希 ょ ー
望
登
。 録
光 移 者
植 数
1
待 0
0
全 万
人
!
患 目
2022年11・12月号
持
っ
啓
発
取
組
要
採
取 、 例
骨
思 言
髄
葉
、
人
思 脊 骨
っ 髄 髄
大
混 死
同 後
。
方
提
。
手 ﹁ 背 供
術 移 骨
植
必 ﹂
骨
髄
提
供
者 1
9
9
1
年
患 12
者 月
、
血
縁
ー 者
万 血
見 人 縁
付
関
1 係
人
言
非
常 、
個
困 人
難
。 ー
気
付
。
自 っ
、
皆
分 会
自
楽 彼
身 活
女
動
。
。 変
活
通
節 っ
動 信
介
出 頼
来
、
求
、 町
心
思
力
者
迎
雪
設
置
嵐 発 ・ 道
起 撤 案
人 収 内
駅
、
、 前 上
頭
嶋
立
行 ー
下 っ
っ
ー
来 、
・
訪 雨
多
献 得
骨 私
血
会 、 髄
。 場 東
2
勘
京
0
ぁ 違
都 ー 2
活
、 登 1
感
動 ー 神 録 年
登 奈 説
中 録 川 明 日
県 員 本
方 、 説 、
骨
。
骨 明 千 資 髄
髄
葉 格
移
県
取
植
兄
弟
姉
妹
血
液
型
ー
違
っ H
L
4
場 人
A
提 型
合
供 ︵
1
数 人 。 可 白
百 ︵
能 血
人 25
︶ 球
% 適
︶ 合 適 型
数 、 率 合 。
駅
。
。 作
私 成
全 、
清
掃
、
都 活
合 動
時
参 参
加 加
骨
髄
移
植
を
考
え
る
注 髄
入
採
取
骨
髄 。 、
患
者
移
植
静
脈
内
、
患
者
講 髄
検 感 来
討
特
演
会 提 別 中
﹂ 供 授 学 、
、
骨
業 、 日
。
開
認 髄
高 本
催
知
校 骨 。
会
各 度
ィ
、 髄
員
ー 、 大
移 学
登
骨
植 、
録
ィ
髄
経 専
会
移 ょ
実
。 ﹁ 験 門
植
語 者 学 小
施 低 併
載
校 学
正 ? 取
骨
出
校
泉
孝
之
︵
東
京
カ
レ
ー
︶
点
滴
入
、
定
期
的
献
血
活
動
。
開 場
催
登
録
会
︵
献
血
併
行
型
。 登
私 録
会
︶
骨
献 髄
血
出
来
。
ー
保
健
1
2
0
0
人
現 程
状 度
ー 。
登
録
献 ー
血
最
会
寄
実
際
移
植
受
、
約
足 6
割
- ▲TOP

- ページ: 32
- 日本ライオンズ物語
スズラン給食:
子どもたちに「義務栄養」を
持
っ
第
春 4
級
遅
辺
っ 地
校
。
雪 っ
解
失
。
っ
特
1
。
人 月
々 遅 年
凶 、
弁 作
当
備
子
持
っ
昼 時
飯
食 期
塩
。
子
抜
4 。
割 学
添 、 校
事 食
食
受
っ 、
空
腹
言
腹
、
肩 。
痛
身 盲
目 、 起
狭 的 心
配
思 同
情
﹂ ﹁
施
三
思 当
っ 然
理
、
。 自
子 分
貧
明
校
米
主
地 食
度
上
っ
育
、
2 。 人
番 当 々
目 時
、
高 藪
川
地
一
方 結
方 通
法 行 愛
。
藪
川
食 人
々
っ
先 揺
終
。 点
標
高
9 更
0
0 2
㍍ 時
間
寒 歩
冷
地
っ
距
離 。
玉
山
村
約
50 藪
㌔ 川
、 集
落
懇
談
学
腹
仕
給
食 校
日 活 実
1
食
事
本 動 施
9
提 全 国
ョ 事 宮
6
供 額 民 。
中 ッ 情 五
4
郎 中 年
国
、
校 村 、 子
庫 心
受
美
長 七 岩
予
三 手
算 響
県
っ
、 名
。 話 、 、 ・
出 別
児 藪 盛
政
盛
聞 童 川 岡
辺 府 得
2 岡 話 要
地
・ 小
。 校
時 駅
活
件 、 生 ・
動 動 奉
間
徒 中
川 首
向
手
国
子 要
解
校 都
。
結 決 政 全
圏 自
栄
策 国
分
養
支
一
っ
。
場
。 援
辺 生 得 成
。
金 交 名
長
盛
地
対 校 粗
品 換 付 進
期
岡
国
必
処
末
物 方
、
子 藪
、 協
要
資 式
生
川 何
徒
出
﹂ ﹁ 突 力
与 。 都 破
他 数
。 問
来
富 市 口 求
題
根 14
日
開
本 万
々 問
目
藪 、
的 人
必 題
者
、
。
活
動
生
日
完
給
全
給 。 食
食 岩 ﹂
手
提 県 呼
供 ・
藪
川
奉
子 仕
っ
12
年
、
﹁
本
灯
題
空
急 腹 。 子
中
最
全
村
満 初
体
像
今
、
早
速
目 協
議
、
支 盛
向
重
援 岡
、
っ
。
問 気
届
議
題
挙
LION 2022年11・12月号 32
- ▲TOP

- ページ: 33
- 賛
同
摘
提
案
。 、
子 東
京
例
会
二
岡
百 川 大
局 B
保 庁
。 万 校 量 日
S 取 健 、
全
持
本 。
円
体 地
国 報 系
県 支 中 盛
道 列 一 育 元
横
義 教 援
方 科 玉
岡 、
大 ィ 支
浜
援 育 物
、
山
入
金 委 資 多
毎
村
援
向
員
日 密 教
寄 会 届
反 取 要 、 新 接 育
っ
大
手
響
聞
長
請
汽 箱
連 、
、 紙
上
。
数 藪
読
車
T 絡 県
ー 盛
。
、
初
完
7
全
0 牛 給
0 乳 食
㌔ 、
実
施
ー
ー
。
ュ 。
ー 献
、 立
心 地 決
定
65
一 市
年
挙 町
7
村
月
高
。
6
辺
日
学 地
、
藪 っ 、 校 校
優 給
川
小 。 先 食 抱
的
・
対
中
取
日
学
本
校
上 関 各
。 ュ 知
﹁ ー
平
少
っ
豪
初 華
降
藤
5 、 給 栄
辺 緊 億
食 作
地 急 円
特 首
給 指
年 別 相
食 示 支
対
。 出 予 策 辺
予 翌
備 費 地
算 年
費
校
化 以
机
上
昼 食
見 食 器 並
∼
!!
子
贈
。 ﹂ ー
子
歓
。
、
声 。
子
皮
︵
上
食
。
柳
器
瀬
、
祐 残 っ
盛
ー
。 見
子
口
慣
︶
33 LION
2022年11・12月号
巻 光
起 浴
社
中 会
、 的
時 反
響
佐
ー
開
始
食
﹂
強
力
給
食
事 ﹁
業 義
務
題 栄
材 養
﹂
﹁
提
唱
地 。
、
子
売
っ 、
。
無
県
教 ャ 料
給
育
国
地
問 給
題 食
一 実
躍 現
脚
っ
。
﹂
言
表
現
対
。
中
花
咲 荒
。
。 。 育 自 藪
盛
生 川
美
岡
芳
香
・
事
ー
重 。
集
要
性
例
会
端
場
的
質
問
﹁ 攻
10
人
乗
客
自
人 売 分 っ 囲
、
劣
等
感
植
付
地
満
、
﹁
義
務
教
育
﹂
交
換
方
式
﹂ 。
。
子
横 給
浜 食
費 首
26
都
充 圏
1960年代半ばの岩手県藪川小・中学校
山 ﹁
愛
藪
川
っ
ー 運 岡
点
盛 ・
搬
東
岡 岩
京 申 東 駅 洞 摘
京
到 出
背 、
着
岩 負 10
国 手 っ ㌔
離
鉄 中
央 下
。
善 、
意 無
。
岩
償
、
、 洞
盛
終
仕
﹁ 一
事 。
人 乗
。
初 込
老
﹂
度
声
立
女 時
派 方 性
、
。
- ▲TOP

- ページ: 34
- 編集室
Official publication of Lions Clubs International
ライオン誌日本語版
編集長
飯田重光
長野みすず
EXECUTIVE OFFICERS
President, Brian E. Sheehan, United States;
Immediate Past President Douglas X. Alexander,
United States; First Vice President, Dr. Patti Hill,
Canada; Second Vice President Fabrício Oliveira,
Brazil; Third Vice President A.P. Singh, India.
DIRECTORS
Second Year Directors
Elena Appiani, Italy; K. Vamsidhar Babu, India;
Teresa Dineen, Ireland; Pai-Hsiang Fang, China
Taiwan; Jeffrey R. Gans, United States; Efren
Ginard, Paraguay; Je-Gil Goo, Korea; Mats Granath,
Sweden; Ken Ibarra, United States; Daisuke Kura,
Japan; Dr. Vinod Kumar Ladia, India; Kenji Nagata,
Japan; Dr. Dianne J. Pitts, United States; Allen
Snider, Canada; Ernesto Tijerina; deb Weaverling,
United States; John W. Youney, United States.
2023年からのライオン誌をお楽しみに!
皆様、こんにちは!
7月19日のブライアン・E ・シーハン国
際会長公式訪問、そして9月7日のダグラ
テンツをウェブマガジンに取り入れる
○スマートフォンでの表示や操作性を重視
して設計する
ス・X・アレキサンダーLCIF理事長公式訪
○トップページの情報量を増やし、見る人
問の取材に立ち会い、今期ライオン誌編集
の興味を引く画面構成と項目表示で思わ
長として本格的に活動が始まりました。
ずタップしたくなる画面を目指す
ご存じのようにライオン誌は、印刷版と
読者会員の皆様には、ウェブマガジンの
First Year Directors
Ben Apeland, United States; Jitendra Kumar Singh
Chauhan, India; Barbara Grewe, Germany; Jeff
Changwei Huang, China; Tim Irvine, Australia; Ron
Keller, United States; Gye Oh Lee, Korea; Robert
K.Y. Lee, United States; R. Mathanagopal, India;
Manoel Messias Mello, Brazil; Jay Moughon, United
States; Chizuko Nagasawa, Japan; Dr. Ahmed
Salem, Egypt; Samir Abou Samra, Lebanon; Pirkko
Vihavainen, Finland; Jürg Vogt, Switzerland; Lee
Vrieze, United States.
ウェブマガジンのメディアミックスで情報
最新情報をいち早く得るために、ライオン
発信をしています。デジタル化を推進する
誌公式LINEアカウントの「友だち登録」
国際協会の方針に沿ってスタートしたウェ
をお願いします(登録方法は裏表紙をご覧
ブマガジンは、2023年1月で発行から6年
ください)。ウェブマガジンでは印刷版に
目を迎えます。ライオン誌は紙からデジタ
はない動画が特に大きな魅力です。本号
ルへの流れを更に進めるべく、印刷版は
「奉仕活動」
(4∼9㌻)のタイトル部分に
23年1月から年4回、3カ月に1回の発行と
あるQRコードを読み込めば、動画と更に
Lions Clubs International Headquarters
300 W 22ND STREET OAK BROOK IL 60523-8842 USA
TEL.(630)571-5466 FAX.(630)571-8890
Website: lionsclubs.org
することを決め、同時に、ウェブマガジン
詳しい記事が見られます。
一般社団法人日本ライオンズ
PR・マーケティング委員会
委 員 長 古 川 隆(337複合地区元議長)
副委員長 増 澤 義 治(334複合地区議長)
一般社団法人日本ライオンズ
〒104-0028東京都中央区八重洲2-6-15 JOTOビル9階
TEL.(03)6262-1263 FAX.(03)3241-4388
Website: lionsclubs.or.jp
ライオンズクラブ国際協会の公式出版物であるライオ
ン誌は、国際理事会の認可を得て次の19カ国語で発
行される -- 英語、スペイン語、日本語、フランス語、
スウェーデン語、イタリア語、ドイツ語、フィンラン
ド語、韓国語、ポルトガル語、オランダ語、デンマー
ク語、中国語、ギリシャ語、ノルウェー語、トルコ
語、タイ語、ネパール語、ヒンディ語
ライオン誌日本語版委員会
国際理事 藏 大 介
国際理事 永 田 賢 司
国際理事 長澤千鶴子
委 員 長 玉 浦 巖(336複合地区)
編 集 長 飯 田 重 光(334複合地区)
委 員 金 子 義 人(330複合地区)
委 員 本 所 光 男(331複合地区)
委 員 藤 谷 文 雄(332複合地区)
委 員 矢 内 久 男(333複合地区)
委 員 堀 口 清 隆(335複合地区)
委 員 冨 永 健 司(337複合地区)
ライオン誌日本語版
TEL.(03)6674-8777 FAX.(03)6674-8781
E-mail. edit@thelion.jp
Website: thelion-mag.jp
の充実を図るリニューアルの準備に取り組
んでいます。
ライオン誌では全国各地の特色ある奉仕
活動を伝えるために取材活動を行っていま
9月に開催した委員会では、来年1月以
す。クラブから取材の依頼が寄せられるこ
降の印刷版各号の呼び方やページ数、発行
ともありますが、人的・経費的に限界があ
日を検討しました。呼び方は、季節感を重
り、全てのご希望に応えることは難しいの
んじる日本人にとってなじみやすい春号/
が現状です。「ライオン誌に掲載してほし
夏号/秋号/冬号とし、ページ数は現在の
い」という場合には、ぜひ投稿をお願いし
36ページに、必要に応じて4ページまたは
ます。
8ページを増やして、有益な情報をお伝え
投稿はウェブマガジンにある専用フォー
していきます。発行日は編集作業を円滑に
ムで受け付けています。分かりやすい投稿
進めるため、現在の20日から25日に変更
要領の説明も表示しています。投稿の際に
します。今年度中の発行号と発行予定日は
は、活動の内容をよく表した写真、生き生
次の通りです。
きと活動する姿を捉えた写真をお送りくだ
○2023年冬号:1月25日発行
さい。躍動感のある写真は、見る人にライ
○2023年春号:4月25日発行
オンズの活動の意義を伝えてくれます。各
ウェブマガジンはこれまで、対外広報と
地区、クラブのMC委員長の皆様、ぜひベ
しての役割を重視してきました。今回のリ
ストショットをものにして、クラブの活動
ニューアルでは会報誌としての役割をより
のPRにチャレンジしてください。
強化し、会員のアクセス増加を目指します。
ライオンズ情報の発信媒体として、ライ
具体的には、次のような改良を加えること
オン誌が今後更に進化するため、皆様のご
にしています。
意見をお聞かせください。よろしくお願い
○印刷版のみに掲載していた会員向けコン
いたします。
LION 2022年11・12月号 34
- ▲TOP

- ページ: 35
- 地区
クラブ数 増減
会員数
入会
退会
増減
330-A
330-B
330-C
191
147
71
0
0
ー1
5,655
3,642
1,752
155
102
48
111
31
28
44
71
20
330 計
409
ー1
11,049
305
170
135
331-A
331-B
331-C
70
73
43
ー2
0
0
2,370
2,138
1,488
73
65
44
33
44
21
40
21
23
331 計
186
ー2
5,996
182
98
84
332-A
332-B
332-C
332-D
332-E
332-F
61
50
54
67
51
45
0
0
0
0
0
0
1,984
1,904
1,541
2,214
1,675
1,257
63
35
34
81
46
15
20
26
18
31
20
12
43
9
16
50
26
3
332 計
328
0
10,575
274
127
147
333-A
333-B
333-C
333-D
333-E
69
45
109
47
80
0
0
ー1
0
0
2,721
1,431
2,731
1,865
4,058
94
32
71
73
72
24
29
48
30
31
70
3
23
43
41
333 計
350
ー1
12,806
342
162
180
334-A
334-B
334-C
334-D
334-E
108
74
73
92
49
0
0
0
0
0
5,350
3,679
2,917
4,687
2,339
134
53
67
140
58
91
36
35
54
6
43
17
32
86
52
334 計
396
0
18,972
452
222
230
335-A
335-B
335-C
335-D
69
151
101
57
0
0
0
0
1,788
6,394
3,594
1,690
65
158
99
37
21
92
48
18
44
66
51
19
335 計
378
0
13,466
359
179
180
336-A
336-B
336-C
336-D
137
85
79
84
0
0
0
0
5,212
2,477
2,895
2,665
128
72
87
85
93
56
50
49
35
16
37
36
336 計
385
0
13,249
372
248
124
337-A
337-B
337-C
337-D
337-E
114
61
73
68
52
0
ー1
0
0
0
4,604
2,195
3,121
2,144
1,680
182
53
77
69
47
65
42
42
49
25
117
11
35
20
22
337 計
368
ー1
13,744
428
223
205
2,800
ー5
99,857 2,714 1,429 1,285
総計
日本ライオンズ
クラブ分布図
2022.9.30 国際本部集計
331-A:北海道(道央)
331-B:北海道(道北・道東)
331-C:北海道(道南)
332-A:青森
332-B:岩手
332-C:宮城
332-D:福島
332-E:山形
332-F:秋田
333-A:新潟
333-B:栃木
333-C:千葉・東京
333-D:群馬
333-E:茨城
331
B
A
C
A
336
D C
F B
332
330-A:東京
330-B:神奈川・山梨・東京
330-C:埼玉
E C
A
D
B E 333
DC
A C
E
B
D
330
B C
335
A 334
D
A C
B
B
A
A
C
E B
337
334-A:愛知
334-B:岐阜・三重
334-C:静岡
334-D:富山・石川・福井
334-E:長野
D
335-A:兵庫(東)
335-B:大阪・和歌山
335-C:京都・滋賀・奈良
335-D:兵庫(西)
337-A:福岡・長崎
337-B:大分・宮崎
337-C:佐賀・長崎
337-D:鹿児島・沖縄
337-E:熊本
336-A:愛媛・香川・高知・徳島
336-B:岡山・鳥取
336-C:広島
336-D:島根・山口
世界のライオンズ
2022.9.30 国際本部集計
●国または領域:200以上 ●クラブ数:50,056
●会員数:1,398,741
※男女別及び家族会員を含む月末集計はライオン誌ウェブマガジン「情報資料」でダウンロード出来ます
●会員数増減:24,245
- ▲TOP

- ページ: 36
- ラ
イ
オ
ン
誌
日
本
語
版
2
0
2
2
年
11
ライオン誌LINE公式アカウント
12
月
号
通
巻
7
3
5
号
友だち
募集中!
2
0
2
2
年
10
月
20
日
発
行
発
行
元
/
一
般
社
団
法
人
日
本
ラ
イ
オ
ン
ズ
ラ
イ
オ
ン
誌
日
本
語
版
委
員
会
〒
1
0
4
︲
0
0
2
8
東
京
都
中
央
区
八
重
洲
2
︲
6
︲
15
J
O
T
O
ビ
ル
9
階
Tel
0
3
︲
6
6
7
4
︲
8
7
7
7
印
刷
/
共
同
印
刷
株
式
会
社
★ウェブマガジン更新情報
★最新アクティビティ動画
★活動報告投稿のご案内
@433iiwbj
ライオン誌からの情報を直接
お手元にお届けします。
QRコードで簡単に友だち登録!
❶長押
表示
❷「QR
」
押
❸QR
開
上 QR
読 取
❹「追加」 押
★
誌
届
情報
- ▲TOP