ニュース羽田空港でライオンズクラブ
PR映像放送

羽田空港でライオンズクラブPR映像放送

一般社団法人日本ライオンズ(山田正昭理事長)が製作したライオンズクラブのPR映像が、昨年12月から、羽田空港フューチャービジョンで放送されている。60秒間の映像で、国際協会の奉仕フレームワークである視力、糖尿病、食料支援、小児がん、環境の5分野における国際的な奉仕活動を紹介する内容だ。

羽田空港フューチャービジョンは空港内の各搭乗ゲートに設置されており、第1、第2ターミナルの搭乗ゲート及びバスラウンジに計60台設置されている。ライオンズクラブのPR映像は、2017年12月25日から2018年7月31日までの1日16時間(5:30~21:30)、24分ごとに1回のサイクルで放送される。

日本国内におけるライオンズクラブの認知度向上を目的としたPR映像の製作・放送は、2016‐17年度(一社)日本ライオンズの理事会で協議され、今年度に入って製作を進めていた。映像は八複合地区議長連絡会議ウェブサイトで公開。

八複合地区ガバナー協議会議長連絡会議ウェブサイト(外部リンク)

2018.02更新