アクティビティ投稿(クラブ・リポート)

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鶴崎踊時募金活動(北部九州災害募金)

活動日:2017年8月19日

337-B-1R-7Z / 鶴崎臨海

幹事 / 佐藤祐司

 鶴崎の三大祭り「本場鶴崎踊」は8月19日〜8月20日の二日にわたって行われる踊りです。その中で募金活動を毎年しています。今年は福岡・大分で豪雨災害に遭われた方々へ我々の気持ちを届けようと募金活動を行いました。
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1288回8月第1例会

活動日:2017年8月2日 〜 2017年8月2日

331-B-4R-1Z / 留萌みなとLC

PR情報IT委員会 / 東原義廣

8月1日午後12時15分より、第1例会が江口元会長の開会宣言・ゴングで

開会され、誕生祝い、新入会員の紹介、シカゴでの世界大会の報告が柳沢LCよりありました。
地区役員委嘱の伝達式
新入会員の紹介
ライオンズクラブ国際協会シカゴ大会の報告
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赤坂氷川公園へ時計塔を寄贈 東京赤坂LC

活動日:2017年8月9日

330-A-3R-3Z / 赤坂ライオンズクラブ

広報・PR委員長 / L湯川麻美子

 2017年8月9日(水)、東京赤坂ライオンズクラブ(伊吹泰治会長/35名)がライオンズクラブ100周年のレガシー・プロジェクトとして、またクラブ結成55周年記念を兼ね寄贈した港区赤坂氷川公園時計塔の寄贈式が行われた。

 当クラブメンバーでもある細川孝雄330-A地区ガバナーやメンバーが見守る中、港区赤坂地区総合支所の桜庭管理課長へ時計塔を無事引き渡した。

赤坂氷川公園は、近所の住民の散歩や憩いの場としてはもちろん、すぐそばにある学童クラブの子供たちや併設されている高齢者施設のお年寄りも集い、地域社会の交流の場として親しまれている公園である。

 以前寄贈した時計塔が老朽化したため新たに、長期に渡って地域に愛されそして正確に時を刻むものを寄贈した。

 1962年に東京千代田ライオンズクラブをスポンサーとして発足した当クラブは、55周年を迎えた今年までに7つのクラブをエクステンションしてきた。

今期、ライオンズクラブクラブ100周年という記念すべき年に細川孝雄ガバナーが就任しており、大きな節目の年に地域の皆様に安心・安全をお届けする事業の貢献ができたと考えている。

 今後もこの赤坂氷川公園が区民の皆様に長く愛される公園となること、そしてこの時計塔がそれを見守っていってくれることを願っている。
(広報・PR委員長/L湯川麻美子)
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「天国への手紙」を送り届けて

活動日:2017年6月23日

336-D-1R-1Z / 東出雲ライオンズクラブ

前会長 / 森山 建二

 亡くなられた方へ想いを届けるために始めた「天国への手紙」。わずか約1ヶ月という短い募集期間にも拘らず、全国からおよそ120通の手紙を頂いた。その中には東日本大震災により被災し亡くなられた方へ宛てた手紙も寄せられた。

 全ての想いが天国へ届くよう、平成29年6月24日午前10時、多くのクラブ会員や地元保存会の方の見守る中、島根県松江市東出雲町の黄泉比良坂にて手紙の御焚上げ奉納が行われた。まっすぐと高く上る煙。灰は魔物の群れからイザナギを救ったとされる神聖なオハツモモの木の根元に奉げた。午後になってしとしとと降り始めた雨は、無事に想いが届いたことを教えてくれているかの様だった。

 その後、手紙を書かれたという地元の方から、このような機会を今後も設けてほしいというありがたい言葉や、報道各社からも多くの取材を頂くなど、大きな反響をいただいた。今後もたくさんの温かい想いが届くように、天国への手紙を募っていきたい。
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牛伏川で園児と川遊び

活動日:2017年8月4日

334-E-3R-1Z / 松本中央

幹事 / 青島 千恵

 2017年8月4日(金)、松本中央ライオンズクラブの恒例アクティビティとなっている松本児童園の園児・職員らとの夏の交流会が行われました。

今年は牛伏川フランス式階段工の河原にて、園児たちと川遊びやスイカ割りを行い、会員が作ったカレーやトウモロコシを皆で一緒にいただくなど、園児や職員、ライオンら約50名が楽しい一日を過ごしました。
※この事業は当日の夕方に松本ケーブルテレビニュースとなり、後日、市民タイムスと信濃毎日新聞に記事として掲載されました。

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