アクティビティ投稿(クラブ・リポート)

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ジョイフル本田(献血推進活動)

活動日:2017年11月20日

333-E-2R-2Z / 潮来ライオンズクラブ

会長 / 篠塚 洋一

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 今期4回目となる献血推進活動をホームセンタージョイフル本田で行いました。血液は酸素や栄養の運搬、免疫など人間の生命を維持するために欠くことのできない多くの機能を担っています。現在、血液の機能を完全に代替できる人工血液は存在しないため、医療において輸血は欠かすことができない治療法となっています。みなさまの献血によって必要な血液を確保し続けなければ、現代医療は成り立たないのです。また、人間の生命を維持するために欠くことのできない血液は、まだ人工的に造ることが出来ません。さらに生きた細胞で、長い期間にわたって保存することも出来ません。輸血に必要な血液をいつでも十分確保しておくためには、絶えず誰かの血液が必要になります。今後ともより多くのみなさんに献血の現状をご理解いただき、クラブとしてさらなるご協力をお願いしていきたいと考えます。「健康は、身体のコンデションの問題ではなく、心の問題です」 We Serve
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100周年記念奉仕チャレンジの環境保護活動

活動日:2017年11月19日

333-E-2R-2Z / 潮来ライオンズクラブ

会長 / 篠塚 洋一

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11/19 権現山公園に植樹(100周年記念奉仕チャレンジの環境保護活動)
 11/19ライオンズクラブ国際協会100周年記念植樹のアクティビティとして、「茨城百景」にも選ばれた潮来市権現山公園に桜の木(6本)を寄贈しました。権現山公園展望台からは北利根川沿いに広がる水郷地帯や霞ヶ浦が一望でき天気がよい日には筑波山と富士山を同時に見ることができ、綺麗な夕陽を見ることの出来るところです。江戸時代後期に活躍した浮世絵師である葛飾北斎の富嶽三十六景「常州牛堀」がこの場所より描かれたと言われております。今期は、地域社会に贈り物をすることで、ライオンズクラブの100周年を記念しクラブの奉仕の証を永続的に残すという基本理念があり、ライオンズの遺産を築き後世に伝えることだと考えます。「自然は祖先から譲り受けたものではなく、子孫から借りているのだ」 We Serve
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地域社会奉仕活動

活動日:2017年11月19日

333-E-2R-2Z / 潮来ライオンズクラブ

会長 / 篠塚 洋一

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潮来市グランドゴルフ大会(地域社会奉仕活動)
 潮来市グランドゴルフ大会にクラブで後援協力しました。昨日予定されていましたが天気が危ぶまれ順延になり11/19に執り行いました。220名参加者の中、ホールインワンが138回と熱戦が繰り広げられました。また、今回のグランドゴルフ大会は.クラブCN15周年記念事業(連続14回目)とな記念すべき大会になりました。グランドゴルフは高度な技術を必要とせず、しかも全力を出す場面と、集中力や調整力を発揮する場面がうまく組み合わされており、ルールもごく簡単なことから、初心者でもすぐに取り組めます。グラウンドゴルフは高齢者が楽しみながらできるスポーツとして健康つくりに貢献している様子がうかがえました。クラブでは結成以来継続している大きな事業なので今後も継続していきたいと考えます。「人生にとって健康は目的ではない。しかし、最初の条件ではないでしょうか」 We Serve
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青少年健全育成・薬物乱用防止啓発活動

活動日:2017年11月18日

333-E-2R-2Z / 潮来ライオンズクラブ

会長 / 篠塚 洋一

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潮来市青少年のつどい(青少年健全育成・薬物乱用防止啓発活動)
 クラブで継続事業となっている「潮来市青少年のつどい」を後援しました。333E地区ガバナー方針である「地域を巻き込みながらACTをして行きましょう」を推進しました。子供たちの生きる力や健全な自尊心を育み、また、いじめや自殺、薬物乱用などを防ぎ、青少年の健全育成を図るための活動を、地域の学校の先生とも連携を取りながら進めました。青少年が日常生活を通じて、日頃考えていることを発表し合うことにより、青少年の将来の希望を育むとともに、青少年の健全育成に対する理解を深める場として実施しています。受付・司会進行・表彰等の運営を潮来高校生徒会が担当しました。また、潮来LCでは、「青少年のつどい」に育成支援金を寄贈し、来場された保護者・市民のみなさんに薬物乱用防止・フィルタリングのチラシも配布し青少年健全育成も推進しました。青少年による青少年のための活動、今後も支援していきたいと考えます。「十六歳で美しいのは自慢にはならない。でも六十歳で美しければ、それは魂の美しさだ。」 We Serve
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未来のエンジニア集まれ”ロボット教室”

活動日:2017年10月29日

335-A-5R-1Z / 洲本ライオンズクラブ

会長 / 浦上雅史

第2回「ロボット教室」を開催
 ロボットは近々私たちの生活の中に深く進出してくるであろう事は、大いに期待されると共に一抹の不安も脳裏をよぎります。すでにロボット社会に突入している今日、ロボットを作り使いこなせる人間となるために、小学生の頃からロボットに慣れ親しむことが肝要です。そのような趣旨から、昨年に引き続き「ロボット教室」を開催いたしました。

洲本市教育委員会の協力を得て、洲本市内の1年から6年までの全小学生2025名に案内募集チラシを配布し、全生徒の一割を超える211名から応募をいただきました。定員90名に対し2倍以上の倍率となり、抽選で参加者を選ばせていただきました。

 10月29日(日)台風22号の来襲が懸念される中、幸にも台風による警報が発令されませんでしたので、なんとか「ロボット教室」を開催することができました。1コース30名、2時間ごとに3コース実施。どのコースも台風による雨が降りしきる中、きっちりと時間通りに始まりました。二人一組でレゴロボットを組み立て、パソコンでプログラミングし、ロボットを動かす子ども達の表情は真剣そのもので、互いに助け合い讃え合う姿から、子ども達の明るい未来をしっかりと感じることのできた教室となりました。

 荒天の中、早朝から夕方暗くなるまで、準備から片付け、駐車場係、受付案内係等々、御奉仕いただいた洲本LCの会員、洲本市教育委員会の方々、そして講師を務めていただいた「ロボ団」の皆様に感謝申し上げご報告といたします。
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