アクティビティ投稿(クラブ・リポート)

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クラブ結成50周年記念・中学生吹奏楽クリニック、フェスティバル演奏会

活動日:2017年5月27日 〜 2017年5月28日

334-B-1R-3Z / 岐阜長良川ライオンズクラブ

幹事 / 渡邊直哉

5/27 岐阜長良川ライオンズクラブ結成50周年記念事業 中学生吹奏楽クリニックを開催
5/28 中学生吹奏楽フェスティバル演奏会を開催

5/27 岐阜市立東長良中学校・岐阜清流中学校にて、「中学生吹奏楽クリニック」を開催しました。陸上自衛隊第10音楽隊を招請して中学生吹奏楽部の技術指導を開催し、姿勢や呼吸法やコツなど的確なアドバイスで大変喜ばれました。

5/28 サラマンカホールにて午前、陸上自衛隊第10音楽隊による公開リハーサルを鑑賞した後、「第12回中学生吹奏楽フェスティバル&ふれあいコンサート」を開催しました。サラマンカホールの舞台、楽器のトラック輸送、自衛隊の食糧費、看板代等を拠出し、岐阜市立長良・東長良・岐阜清流・長森中学校吹奏楽部に発表の場を提供しました。各中学生は600名の観客の大舞台の中、前日のクリニックの成果を大いに発揮しました。自衛隊音楽隊の素晴らしい演奏を鑑賞した後、自衛隊との合同演奏によりさらに吹奏レベルが向上し、大いに喜ばれました。
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エコキャップでワクチン支援

活動日:2017年4月13日

334-D-3R-3Z / 輪島ライオンズクラブ

会長 / 下原 啓子

 輪島市内の美化活動のひとつとして、市内のスーパーなどの各所に、ペットボトル回収場所を設置しています。この回収場所に貯まったキャップを、定期的に回収し長く保存してきました。

 今回このキャップがかなりの量貯まってきましたので、石川県内にあるNPO法人に運搬しました。キャップの量は、3tトラック1台、1.5tトラック1台、ワゴン車1台分になりました。 この量は、およそ750人分のワクチンに相当するとのことです。

 この支援でたくさんの尊い命が救われると考えると、続けていく必要がある活動だと思っております。
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輪島に残る美しい桜

活動日:2017年4月19日

334-D-3R-3Z / 輪島ライオンズクラブ

会長 / 下原 啓子

4月になると輪島市のあらゆる場所で、様々な種類の桜を見ることができます。

このたくさんの桜の一部は、輪島ライオンズクラブが設立後から、市内の環境保護のため植樹してきたものです。

 輪島ライオンズクラブは、3年後設立から50周年を迎えます。約50年近くの間、たくさんの木を植樹していたので、どこにどのような木が植えられ、現在どのような状態なのかということが、曖昧になっておりました。

 そして、今回なぜ改めて調査する事となったのかというと、輪島ライオンズクラブ設立20周年記念の時にライオンズの森に植樹したしだれ桜が、輪島中学建設に伴い移植されてしまいました。このままでは、輪島ライオンズクラブの活動の歴史が埋れてしまうのではないかと危惧し、植樹した樹木を改めて調査し、今回移植したしだれ桜は、由来を残す為にも石柱を建立することとしました。

 また、この事業はLC100周年の記念事業にもしたいと考え、この日樹木の点検・清掃とともに、建立した石碑のお披露目も行いました。当日は天気にも恵まれたということもあり、新聞社の取材もありました。翌日の朝刊には、この事業の様子が掲載されました。
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天国へ届け 溢れる想い

活動日:2017年5月11日 〜 2017年6月13日

336-D-1R-1Z / 東出雲ライオンズクラブ

会長  / 森山 建二

 皆様、黄泉比良坂(よもつひらさか)をご存知でしょうか。古事記に二度登場し、島根県松江市東出雲町の山林に所在する神蹟地で“黄泉の国への入り口”と考えられています。現在もなお、故人を偲びこの地を訪れる方は絶えません。私たち東出雲LCではその想いを受け止め、手紙に書いていただくことにより傷心を少しでも癒していただきたいと『天国への手紙』の募集を始めました。

 新規の事業ということもあり準備に多くの期間を要し、一時は計画見合わせも視野に入れなければならないほどでしたが、あきらめずに頑張って下さった会員の皆様と黄泉比良坂神蹟保存会の皆様の心温かいご協力もあり、難しい局面を乗り切ることができました。

 募集開始時には取材を受け、地元紙 山陰中央新報の記事に掲載されるなど、地域の多くの方に事業を知って頂けたと思います。また、Facebook、ホームページを活用した広域的な周知も行いました。

 お送り頂いたお手紙は6月に、黄泉比良坂にて御焚上を行い奉納し、天国へ旅立った大切な方へ溢れる想いをお届けします。この事業にご協力いただいた皆様に深く感謝しますとともに、手紙をお送り頂いた皆様が少しでも心を癒して頂ければ幸いです。
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児童園のこどもたちと春の種まき

活動日:2017年5月7日

334-E-3R-1Z / 松本中央

幹事 / 小笠原 守

 松本児童園にて5月第1移動例会と、恒例行事となっている春の種蒔きアクティビティが実施されました。

 ライオンたちは午前10時00分に児童園の畑前に集合し、例会終了後、園の職員や子どもたちと一緒に男爵イモ、ネギ、メロン、トマトの苗を植えました。

 また、種蒔き終了後、園の庭でバーベキュー会を開催し、皆で焼肉と焼きそばの昼食に舌鼓をうちました。

 この日のことは翌日の市民タイムスの記事になりました。
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