アクティビティ投稿(クラブ・リポート)

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ライオンズクラブ100周年事業「盲導犬支援啓発運動及び老人福祉演芸会」

活動日:2016年12月18日

334-B-3R-2Z / kawage

会長 / 井田 和男

 津市河芸町 中央公民館大ホールにてライオンズクラブ100周年記念「盲導犬支援啓発運動及び老人福祉演芸会」を開催しました。

 オープニングは、朝陽中学校吹奏楽部の皆さんがオープニングを飾ってくれました。

 1部では、盲導犬2頭が出演し、視覚障害者や盲導犬について正しく理解頂く為の講演を開催しました。

 地元朝陽中学校の生徒や保護者の方にも受講いただき、参加生徒へは、盲導犬支援品のハンカチやクッキーをお渡しさせて頂きました。

 2部では、4名の歌手をお招きし、歌謡ショーを開催しました。また、出演歌手と共に盲導犬が会場を練り歩き募金活動を行い会場を沸かせました。

 この活動で集まりました募金、チャリティーグッズ販売代金等は、中部盲導犬協会様に寄贈させて頂きます。

 後日、このイベントの様子が、地元の新聞に掲載されました。
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園児と一緒にWe Serve!

活動日:2016年10月19日

336-D-1R-2Z / 松江ライオンズクラブ

社会・奉仕委員長 / 宮本 紀之

日時:平成28年10月19日(水)9:00〜14:00
芋掘り場所:忌部高原ライオンズ畑
食事会場:老人ホームあおぞら

 このアクティビティは、園児が自ら収穫した芋を老人ホームの方にプレゼントすることを通じて社会との関わりや協調性を高め、高齢者との交流やボランティア活動の大切さを理解してもらうことを目的として実施致しました。

 今回のアクティビティに協力して頂いたのは、あおぞら保育園様と老人ホームあおぞら様です。当日は、忌部高原周辺ライオンズ畑で園児に芋掘り体験をしてもらい、収穫した芋を持って老人ホームあおぞら様へ芋のプレゼント。

 その後、園児による歌、最後に収穫した芋を使って作った芋汁で老人ホームの方々と一緒に食事会を行いました。老人ホームの方も大変喜んで下さいました。

 今年のライオンズ畑は天候にも恵まれ、例年にない豊作となりました。アクティビティ終了後は、食糧支援の一環として余った芋を両施設へ寄贈し、給食で約800食が提供されました。
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防災グッズ寄贈と虫歯予防講習会

活動日:2016年11月14日

335-C-2R-2Z / 京都日吉ケ丘ライオンズクラブ

広報情報委員長 / 田中雄之

 花園幼稚園に防災グッズなどを寄贈し、虫歯予防講習会を開催しました。

日にち 2016年11月14日(月)10:00〜
場 所 学校法人 花園学院 洛西花園幼稚園

・防災グッズ・マグカップなどを寄贈
・虫歯予防講習会を開催(歯ブラシ50本を提供)
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車いすハンドボール大会

活動日:2016年11月27日

335-C-2R-2Z / 京都日吉ケ丘ライオンズクラブ

広報情報委員長 / 田中雄之

第603回11月第二例会「車いすハンドボール大会」 
 2016年11月27日(日)・集合8:45・例会9:00〜・開会式9:30
 於 京都市障害者スポーツセンター

 京都市障害者スポーツセンター2階会議室にて、幹事L熊本智之の司会で例会が開会、会長L河本泰史の挨拶を兼ねて車いすハンドボール大会の出場選手を確認し、いざ試合場へ!

 試合前のセレモニー。会長L河本泰史より京都障害者スポーツ振興会副会長兼理事長 飯田博様に支援金が贈呈された。今年度はCN25周年記念として増額され、ゴールネット2台を新調された。副会長兼理事長 飯田博様より、お礼の言葉と感謝状を賜った。新しいゴールネットで、これから益々皆様に車いすハンドボールを楽しんで頂きたい。

 第一回戦、我が京都日吉ヶ丘LCチームは、笑福亭一門チームと対戦。健闘むなしくワンサイドゲームで大敗してしまったが、来年はリベンジしたい。
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中学校で手話講習会開催

活動日:2016年11月30日

334-E-3R-1Z / 松本中央

幹事 / 小笠原 守

 松本市波田中学校1年3組にて、手話講習会を開催しました。

 この講習会は青少年健全育成を目的に、例年のふれあいボーリング大会などで交流のあるNPO法人松本市聴覚障害者社会参加支援協会の協力の下、過日救命講習会や献血セミナーで生徒の社会意識を高める活動に連携協力してきた中学校のクラスで実施されました。

 当日は支援協会理事長の花村有利子様を講師に招き、手話の基礎と自己紹介の仕方を学ぶ講義をしてもらいました。

 生徒たちは皆興味を持って熱心に講習に取り組み、2時間の間に一人一人手話での自己紹介を実践しました。

 このアクティビティが生徒たちの聴覚障害者への理解と関心を持つきっかけとなるであろうことは基より、支援協会と若い世代の橋渡しが出来たことは大きな功績でした。
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