アクティビティ投稿(クラブ・リポート)

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「献血セミナー」 献血推進活動

活動日:2017年12月15日

333-E-2R-2Z / 潮来ライオンズクラブ

会長 / 篠塚 洋一

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 毎年冬季は、年末年始の長期休暇、風邪等による体調不良などにより、献血への協力が得にくい時期となります。しかし、輸血用血液は年間を通じて安定的に確保することが必要となっています。県立潮来高等学校で1学年(132名)を対象に「つながる やさしさ」と題し継続事業である「献血セミナー」をひらきました。献血可能年齢に達する高校生に、献血ボランティア活動を通して献血への理解を深めてもらい、次代の献血者の底辺拡大を図ることを目的に、命の大切さを伝えるDVDや血液の知識を知る学習などで献血の必要性、血液が命をつないでいることなどを勉強しました。今後もクラブでの献血セミナーを推進していきたいと考えます。「花よりも花を咲かせる土になれ」 We Sreve
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合同薬物乱用防止教室

活動日:2017年12月13日

333-E-2R-2Z / 潮来ライオンズクラブ

会長 / 篠塚 洋一

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 今回の薬物乱用防止教室は、潮来LCと行方LCの合同で行方市立北浦中学校で行いました。生徒を対象とした薬物乱用防止教育のなお一層の推進を図るため、薬物乱用防止認定指導員の潮来LCクラブメンバー5名・行方ライオンズクラブ3名が、3学年(77名)教職員(5名)学校評議員(4名)を対象に薬物乱用防止教室を行ないました。今回は、薬物乱用防止啓発活動・教育を効果的に進めるため、「薬物乱用防止啓発キャラバンカー」宝くじ号に来校いただき寸劇とは違う形の薬物乱用防止教室でした。健康教育の一環として心身ともに健康で安全な生活態度や生活習慣の形成・確立を目指して、生徒の発達段階や地域社会の状況に応じ、薬物乱用による心身への影響、依存症、疾病との関連、社会への影響などについての理解とともに、適切な行動選択と意志決定ができる資質と能力を身に付けることを目的に実施しました。、今後も、学校および地域社会で薬物乱用防止に関する正しい知識の普及、啓発活動を推進していきたいと考えます。「忍び寄る甘い誘惑に、断る勇気」 We Serve

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潮来ライオンズクラブのルーツ

活動日:2017年12月12日

333-E-2R-2Z / 潮来ライオンズクラブ

会長 / 篠塚 洋一

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 今回、333-E地区クラブ史第3巻編集にあたり、自クラブの10年前まで作成しましたところ、高安五郎L(100周年コーディネーター)より貴重な資料をいただき、シカゴセントラルLCまでさかのぼりクラブ家系図を作る事が出来ました。このサイトを訪問してくださった方は少なからず、どんなご先祖様(スポンサークラブ)がいたか、自分のクラブはどのようなものか、といったことに興味をお持ちだと思います。ライオンズクラブの100周年記念の機会に、ライオンズの輝かしい長い奉仕の歴史を紐解き、国際協会と世界中のライオンズが成し遂げた数多くの功績を振り返り自クラブのご先祖様に思いを馳せ苦難を乗り越えて来たメンバーの勇気、知恵を100年後のライオンズメンバーに伝えたいものです。我々が子孫に伝えられるのは「命」だけではなく、その「思い」と「精神」も一緒に伝えていかなければと考えます。「今の為の今、未来の為の今、その両方が今」We Serve

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市内全中学2年生対象にパラリンピック 銀メダリスト藤田征樹選手講演会を開催

活動日:2017年11月6日

333-E-4R-1Z / 霞ヶ浦ライオンズクラブ

会長 / 宮嶋 謙

 霞ケ浦ライオンズクラブ(宮嶋謙会長)は11月6日、拠点を置くかすみがうら市の中学2年生全員を対象とした講演会を開催した。講師はリオデジャネイロ・パラリンピックの自転車競技で銀メダルを獲得した藤田正樹選手。藤田選手は大学時代に交通事故に遭い、そのために両ひざから下を切断するという大きな挫折を経験したが、その困難を乗り越え、義足での復帰を果たしたパラ・アスリートである。

 なぜ中学2年生なのか。中学2年生と言えばあと1年と少しで義務教育が終了する。その後の人生には、様々な喜びとともに、多くの困難にも出会うことになる。その時にどう立ち向かっていくべきか、そのヒントをぜひこの時期に掴んでもらいたい、そんな思いが講演会開催へとつながったのである。

 開催に向けて藤田選手、そして教育委員会と1年以上も前から打ち合わせを重ねた。学校のカリキュラムにどう組み込むか、市内3中学校の生徒をどう輸送するか、会場の演出はどうするか、などなど。私たち慣れないメンバーも一生懸命に知恵を出し合い、やっとのことで開催にこぎつけることができた。

 当日は400人を超える生徒が体育館に勢ぞろいする中、藤田征樹選手が音楽に乗せて競技用自転車で登場。生徒たちの周りをぐるりと一周してからステージへ登壇。生徒たちの大きな拍手が起きる。

 講演のテーマは「自分を信じる」。「苦しい時、逃げたくなる時は誰にでもあります。しかし、今の努力を続ければ必ず乗り越えることができる、そう自分自身を信じることが大切です」と、藤田選手は自身の体験から導きだした生きるヒントを披露した。あっという間の2時間。生徒たちの食い入るようなまなざしに、この講演会の成功を確信した次第である。

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メディア社会奉仕活動

活動日:2017年12月1日

333-E-2R-2Z / 潮来ライオンズクラブ

会長 / 篠塚 洋一

12/1潮来LC(メディア社会奉仕活動)
 冬休みに向けて青少年育成潮来市民会議・潮来市青少年相談員連絡協議会・いじめ問題対策協議会のホームページを今期3回目のリニューアルをしました。潮来ライオンズクラブでは、5周年の記念事業としてスタートしてから継続事業として10年目になり青少年健全育成を中心にメディア奉仕に力をいれています、現在、地域社会奉仕7サイトを運営管理して、ライオンズクラブのPR情報をふまえて今後も、新規事業に取り組んで生きたいと考えます。 このICT・PR情報活動が新しい形の社会奉仕 に繋がれば嬉しいです。 「人間にとって大切なのは、 この世に何年生きているかということではない、この世でどれだけの価値のあることをするかである。」 We Serve
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